ソフトウエア
連結
- 2023年12月31日
- 20億9000万
- 2024年12月31日 -19.04%
- 16億9200万
個別
- 2023年12月31日
- 15億2700万
- 2024年12月31日 -0.85%
- 15億1400万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.現在休止中の主要な設備はありません。2025/03/24 14:55
2.ソフトウエアにはソフトウエア仮勘定を含んでおります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2025/03/24 14:55
なお、ソフトウエア(自社利用)の主な耐用年数については、社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。また、顧客関連資産の耐用年数については、その効果の及ぶ期間(8~9年)に基づいております。
③ リース資産 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の主な内容は、次のとおりであります。2025/03/24 14:55
前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 車両運搬具 - 百万円 0 百万円 ソフトウエア 76 百万円 148 百万円 無形固定資産(その他) - 百万円 3 百万円 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 当期増減額の主な内容は次のとおりであります。2025/03/24 14:55
器具備品 …取引システムに係るサーバ等の取得による増加 119百万円 …子会社からの吸収分割による増加 14百万円 ソフトウエア …子会社からの吸収分割による増加 445百万円 …システムリリースによる増加 539百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2023年1月1日 至 2023年12月31日)2025/03/24 14:55
GMO-FHは、キャッシュ・フローを生み出す最小の単位として、連結会社ごとに資産のグルーピングを実施しております。また、処分予定の資産や一定の事由をもって個別に管理することが可能な資産、事業の用に供していない遊休資産等については個別に取り扱っております。場所 用途 種類 減損損失 東京都渋谷区 顧客サービス提供 ソフトウエア 329百万円
GMOクリック証券株式会社及び株式会社FXプライムbyGMOにおいて提供していた一部サービスの終了に伴い、事業の用に供しているソフトウエアについて、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、その減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2025/03/24 14:55
定額法を採用しております。なお、ソフトウエア(自社利用)の耐用年数については、社内における利用可能期間(3~5年)に基づいております。
(3) 長期前払費用