ありがとうサービス(3177)の売上高 - リユース事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2019年8月31日
- 29億7618万
- 2020年8月31日 -1.92%
- 29億1904万
- 2021年8月31日 +5.69%
- 30億8517万
- 2022年8月31日 +4.36%
- 32億1976万
- 2023年8月31日 +5%
- 33億8075万
- 2024年8月31日 +14.15%
- 38億5912万
- 2025年8月31日 +5.13%
- 40億5720万
個別
- 2013年8月31日
- 24億7380万
- 2014年8月31日 +2.37%
- 25億3245万
- 2015年8月31日 +12.23%
- 28億4206万
- 2016年8月31日 +3.75%
- 29億4869万
- 2017年8月31日 +1.47%
- 29億9190万
- 2018年8月31日 -3.18%
- 28億9689万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年8月31日)2023/10/13 15:35
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年8月31日)2023/10/13 15:35
当第2四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年8月31日)(単位:千円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 3,219,768 1,133,272 139,305 4,492,346
(単位:千円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 3,380,756 1,179,620 147,754 4,708,131 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2023/10/13 15:35
「リユース事業」セグメントにおいて、店舗資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第2四半期連結累計期間において5,220千円であります。
(のれんの金額の重要な変動) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、リユース事業の「ハードオフ・オフハウス熊本帯山店」は、2023年5月26日に発生した火災事故の影響で、105日間の休業となりました(2023年9月8日に営業を再開しております。)。当該事故に伴い焼失した資産については保険金を受領しており、経営成績に与える影響は軽微です。2023/10/13 15:35
当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高4,708,131千円(対前年同四半期比4.8%増)、営業利益361,958千円(同16.7%増)、経常利益417,393千円(同19.5%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、税金費用が前年同四半期比で90,025千円増加した影響で、265,744千円(同9.9%減)となりました。
セグメントごとの経営成績を示すと次のとおりであります。