ありがとうサービス(3177)の売上高 - リユース事業の推移 - 第三四半期
連結
- 2019年11月30日
- 43億7708万
- 2020年11月30日 +0.07%
- 43億8007万
- 2021年11月30日 +4.55%
- 45億7946万
- 2022年11月30日 +5.62%
- 48億3660万
- 2023年11月30日 +5.31%
- 50億9329万
個別
- 2013年11月30日
- 37億948万
- 2014年11月30日 +2.06%
- 37億8573万
- 2015年11月30日 +14.01%
- 43億1601万
- 2016年11月30日 +2.01%
- 44億298万
- 2017年11月30日 +0.87%
- 44億4145万
- 2018年11月30日 -2.47%
- 43億3176万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第3四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年11月30日)2024/01/12 15:41
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第3四半期連結累計期間(自 2022年3月1日 至 2022年11月30日)2024/01/12 15:41
当第3四半期連結累計期間(自 2023年3月1日 至 2023年11月30日)(単位:千円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 4,836,608 1,671,190 206,152 6,713,951
(単位:千円) その他の収益 - - - - 外部顧客への売上高 5,093,291 1,732,047 221,726 7,047,064 - #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
- (固定資産に係る重要な減損損失)2024/01/12 15:41
「リユース事業」セグメントにおいて、店舗資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において5,220千円であります。
「フードサービス事業」セグメントにおいて、店舗資産の減損損失を計上しております。なお、当該減損損失の計上額は、当第3四半期連結累計期間において60,853千円であります。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- なお、リユース事業の「ハードオフ・オフハウス熊本帯山店」は、2023年5月26日に発生した火災事故の影響で、105日間の休業となりました(2023年9月8日に営業を再開しております。)。当該事故に伴い焼失した資産については保険金を受領しており、経営成績に与える影響は軽微です。2024/01/12 15:41
当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高7,047,064千円(対前年同四半期比5.0%増)、営業利益467,045千円(同14.3%増)、経常利益534,749千円(同14.8%増)となりました。また、親会社株主に帰属する四半期純利益は、税金費用が前年同四半期比で104,351千円増加した影響で、325,546千円(同1.9%増)となりました。
セグメントごとの経営成績を示すと次のとおりです。