ありがとうサービス(3177)の全事業営業利益の推移 - 通期
連結
- 2020年2月29日
- 2億6167万
- 2021年2月28日 -23.2%
- 2億96万
- 2022年2月28日 +99.12%
- 4億16万
- 2023年2月28日 +52.76%
- 6億1129万
- 2024年2月29日 +18.85%
- 7億2654万
- 2025年2月28日 +21.16%
- 8億8025万
個別
- 2011年2月28日
- 4億7276万
- 2012年2月29日 +10.34%
- 5億2164万
- 2013年2月28日 -15.14%
- 4億4264万
- 2014年2月28日 +8.11%
- 4億7855万
- 2015年2月28日 +3.72%
- 4億9637万
- 2016年2月29日 +21.64%
- 6億380万
- 2017年2月28日 -35.28%
- 3億9078万
- 2018年2月28日 -7.72%
- 3億6063万
- 2019年2月28日 +2.46%
- 3億6949万
- 2020年2月29日 -11.51%
- 3億2698万
- 2021年2月28日 -20.95%
- 2億5848万
- 2022年2月28日 +45.84%
- 3億7698万
- 2023年2月28日 +39.65%
- 5億2644万
- 2024年2月29日 -5.59%
- 4億9699万
- 2025年2月28日 +26.27%
- 6億2755万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2025/05/30 11:24
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産その他の項目の金額に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額は、報告セグメントに帰属しない一般管理費415,993千円であります。
(2)セグメント資産の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、本社関連資産であります。
(3)減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない資産の減価償却費であります。
(4)減損損失の調整額は、報告セグメントに帰属しない資産の減損損失であります。
(5)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない本社関連資産であります。
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と一致しております。
3 減価償却費には、無形固定資産に係る償却費を含めております。
4 上表には含まれておりませんが、地方創生事業では、行政からの支援金26,287千円等を営業外収益に計上した結果、経常損失は158,602千円となっております。2025/05/30 11:24 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。2025/05/30 11:24 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ハードオフ事業・ブックオフ事業では、ハードオフ本部・ブックオフ本部の経営理念を現場で行動に移し、店舗運営のスタンダードを実現できる人材育成と新規出店、海外事業では、タイ、カンボジアにおける出店に取り組みました。2025/05/30 11:24
この結果、売上高7,841,643千円(前期比11.1%増)、セグメント利益(営業利益)1,333,770千円(同15.1%増)となりました。
(フードサービス事業)