営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年2月28日
- 3億6063万
- 2019年2月28日 +2.46%
- 3億6949万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- す。2019/05/31 9:28
2 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。
3 減価償却費には、のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含めております。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又はセグメント損失(△)の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、本社関連資産であります。
(3)減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない資産の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない本社関連資産でありま
す。
2 セグメント利益又はセグメント損失(△)は、損益計算書の営業利益と一致しております。
3 減価償却費には、のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含めております。2019/05/31 9:28 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当事業年度の業績は、売上高8,425,601千円(前事業年度比4.4%減)、営業利益369,499千円(同2.5%増)、経常利益410,135千円(同14.1%増)、当期純利益127,942千円(同1.1%増)と減収増益となりました。2019/05/31 9:28
業績につきましては、前期に2店舗、当期に2店舗閉店したことや7月の豪雨災害で数店舗が被災した影響により売上高が減少したものの、雇用確保の苦戦による人件費の減少、店舗閉店による家賃地代の減少、有形固定資産の減少に伴う減価償却費の減少により販売費及び一般管理費が255,084千円減少したことや営業外収益が57,268千円増加したことにより、営業利益および経常利益では増益という結果になりました。
セグメントごとの業績を示すと次のとおりであります。