営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2015年2月28日
- 4億9637万
- 2016年2月29日 +21.64%
- 6億380万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- す。2016/05/30 10:01
2 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。
3 減価償却費には、のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含めております。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額は以下のとおりであります。
(1)セグメント利益の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額は、主に報告セグメントに帰属しない現金及び預金、本社関連資産であります。
(3)減価償却費の調整額は、報告セグメントに帰属しない資産の減価償却費であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、報告セグメントに帰属しない本社関連資産でありま
す。
2 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と一致しております。
3 減価償却費には、のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含めております。2016/05/30 10:01 - #3 業績等の概要
- 当事業年度におきましては、物流センター3拠点を本格的に稼動させ、これまで廃棄物として処分していた商品を、ニーズのある東南アジアへの輸出販売を行える体制を確立することで、これまで以上に積極的な買取りを行い、どんなものでも買い取って引き取ってもらえるという店舗の信用力、ブランド力の向上及び良品在庫の増大に努めてまいりました。また、買い取った商品を即座に売場に出して機会損失を減らすとともに、お客様目線での売場づくりを進め、売上高の増大に努めてまいりました。2016/05/30 10:01
この結果、当事業年度の業績は、売上高5,890,453千円(前事業年度比13.1%増)、セグメント利益(営業利益)740,867千円(同18.2%増)となりました。
(フードサービス事業) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績の分析2016/05/30 10:01
売上高は8,401,104千円(前事業年度比10.0%増)、売上原価は2,843,549千円(同12.6%増)、販売費及び一般管理費は4,953,751千円(同7.4%増)、営業利益は603,803千円(同21.6%増)、経常利益は611,388千円(同24.0%増)、当期純利益は320,184千円(同24.1%増)となりました。
(売上高)