- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当連結会計年度 |
| 売上高(千円) | 2,228,739 | 4,370,411 | 6,495,388 | 8,836,975 |
| 税金等調整前四半期(当期)純利益(千円) | 161,547 | 242,353 | 410,714 | 430,128 |
2022/05/30 13:40- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
2022/05/30 13:40- #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の状況
・主要な非連結子会社の名称 株式会社小原ハム工房
株式会社醍醐
・連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は各社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等が、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2022/05/30 13:40 - #4 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載はありません。
2022/05/30 13:40- #5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、連結財務諸表作成において採用している会計処理の方法と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益(のれん償却前)ベースの数値であります。2022/05/30 13:40 - #6 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2022/05/30 13:40 - #7 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
当社グループは、効率性を重視し、環境変化に変幻自在に対応できる強い財務体質を作り上げるために売上高経常利益率を重視しております。当期実績が6.7%でありますが、10%を目標としております。
(3)中長期的な会社の経営戦略
2022/05/30 13:40- #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
③ 経営成績の分析
売上高は8,836,975千円(前期比4.5%増)、売上原価は3,245,074千円(同4.4%増)、販売費及び一般管理費は5,191,737千円(同0.9%増)、営業利益は400,164千円(同99.1%増)、経常利益は595,656千円(同80.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は242,735千円(同65.8%増)となりました。
(売上高)
2022/05/30 13:40- #9 連結子会社の数及び主要な連結子会社の名称(連結)
- 結子会社の状況
・連結子会社の数 3社
・主要な連結子会社の名称 MOTTAINAI WORLD CO., LTD.
株式会社エージーワイ
MOTTAINAI WORLD (THAILAND)CO.,LTD.
② 非連結子会社の状況
・主要な非連結子会社の名称 株式会社小原ハム工房
株式会社醍醐
・連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は各社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等が、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。2022/05/30 13:40 - #10 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
・連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は各社の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等が、連結財務諸表に重要な影響を及ぼさないため、連結の範囲から除外しております。
2.持分法の適用に関する事項
2022/05/30 13:40- #11 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
②主要な仮定
将来の営業損益及び割引前将来キャッシュ・フローの算出に用いた主要な仮定は、各拠点の事業計画等における売上高成長率、売上総利益率であり、それらの算出過程において、新型コロナウイルス感染症の影響を考慮しております。
なお、売上高成長率及び売上総利益率については各拠点における過去の実績に基づき見積りを行っており、新型コロナウイルス感染症の影響については、当面は感染拡大の影響が続くものの、翌連結会計年度以降緩やかに正常化するとの前提に基づいております。
2022/05/30 13:40- #12 重要な後発事象、財務諸表(連結)
純資産 146百万円
売上高 239百万円
当期純損失 1百万円
2022/05/30 13:40- #13 関係会社との取引に関する注記
※1 関係会社との取引高
| 前事業年度(自 2020年3月1日至 2021年2月28日) | 当事業年度(自 2021年3月1日至 2022年2月28日) |
| 営業取引による取引高 | | |
| 売上高 | 232,281千円 | 203,061千円 |
| 商品仕入高 | 573千円 | 744千円 |
2022/05/30 13:40