三協立山(5932)の受取手形の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2012年5月31日
- 170億4500万
- 2013年5月31日 +3.79%
- 176億9100万
- 2014年5月31日 +21.66%
- 215億2300万
- 2015年5月31日 -23.16%
- 165億3900万
- 2016年5月31日 -47.52%
- 86億8000万
- 2017年5月31日 -24.06%
- 65億9200万
- 2018年5月31日 -17.34%
- 54億4900万
- 2019年5月31日 -23.58%
- 41億6400万
- 2020年5月31日 -15.03%
- 35億3800万
- 2021年5月31日 -15.18%
- 30億100万
- 2022年5月31日 -4.13%
- 28億7700万
- 2023年5月31日 -13.17%
- 24億9800万
- 2024年5月31日 -18.05%
- 20億4700万
- 2025年5月31日 -13.58%
- 17億6900万
有報情報
- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- (1)契約資産及び契約負債の残高等2025/08/26 16:00
契約資産は、工事契約において、各報告期間の期末日時点で進捗度に基づき認識した収益にかかる未請求債権であります。契約資産は対価に対する当社及び連結子会社の権利が無条件になった時点で顧客との契約から生じた債権へ振り替えられます。(単位:百万円) 顧客との契約から生じた債権 受取手形 4,268 3,897 売掛金 51,622 45,185
契約負債は、主に工事契約における前受金であります。契約負債は収益の認識に伴い取り崩されます。 - #2 受取手形、売掛金及び契約資産の金額の注記(連結)
- ※1 「受取手形、売掛金及び契約資産」のうち、顧客との契約から生じた債権及び契約資産の金額、並びに「流動負債」の「その他」のうち、契約負債の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)3 (1)契約資産及び契約負債の残高等」に記載のとおりであります。2025/08/26 16:00
- #3 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形等の会計処理については、手形交換日又は決済日をもって決済処理しております。なお、当連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形等が連結会計年度末残高に含まれております。2025/08/26 16:00
前連結会計年度(2024年5月31日) 当連結会計年度(2025年5月31日) 受取手形 165 百万円 56 百万円 電子記録債権 131 〃 38 〃 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 事業年度の財務諸表に計上した金額2025/08/26 16:00
貸借対照表に計上されている営業債権46,773百万円(受取手形2,047百万円、電子記録債権4,755百万円、売掛金39,797百万円、契約資産173百万円)に含まれる当社の貸倒懸念債権1,535百万円に対して、貸倒引当金を528百万円計上しております。
(2)会計上の見積りの内容について財務諸表利用者の理解に資するその他の情報 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2025/08/26 16:00
連結貸借対照表に計上されている営業債権56,731百万円(受取手形、売掛金及び契約資産50,303百万円、電子記録債権6,427百万円)に含まれる当社の貸倒懸念債権1,535百万円に対して、貸倒引当金を528百万円計上しております。
(2) 会計上の見積りの内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2025/08/26 16:00
営業債権である受取手形、売掛金、電子記録債権は、顧客との信用取引によって発生したものであり、決済期日までの期間は顧客の信用リスクに晒されております。有価証券及び投資有価証券は、主に取引先企業との業務又は資本提携等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、1年以内の支払期日であります。短期借入金、長期借入金は、主に運転資金及び設備投資資金の調達を目的としたものであります。変動金利による借入金は金利の変動リスクに晒されておりますが、このうちの一部についてはデリバティブ取引(金利スワップ取引及び金利通貨スワップ取引)を利用してヘッジしております。