受取手形
個別
- 2015年5月31日
- 140億1800万
- 2016年5月31日 -38.08%
- 86億8000万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形割引高及び受取手形裏書譲渡高
2016/08/30 16:00前連結会計年度
(平成27年5月31日)当連結会計年度
(平成28年5月31日)受取手形割引高 64 百万円 173 百万円 受取手形裏書譲渡高 472 百万円 204 百万円 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形の会計処理については、手形交換日をもって決済処理しております。なお、決算日が連結決算日と異なる一部の連結子会社の当連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が連結会計年度末残高に含まれております。また、前連結会計年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形が連結会計年度末残高に含まれております。2016/08/30 16:00
前連結会計年度(平成27年5月31日) 当連結会計年度(平成28年5月31日) 受取手形 595百万円 14百万円 電子記録債権 122百万円 ―百万円 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (貸借対照表関係)2016/08/30 16:00
前事業年度において、「受取手形」に含めていた「電子記録債権」は、重要性が増したため、当事業年度より独
立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行って - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2016/08/30 16:00
前連結会計年度において、「受取手形及び売掛金」に含めていた「電子記録債権」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「受取手形及び売掛金」に表示していた58,389百万円は、「受取手形及び売掛金」55,600百万円、「電子記録債権」2,788百万円として組替えております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ⑥ 資産2016/08/30 16:00
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ159億26百万円減少し、2,546億30百万円となりました。流動資産は、受取手形及び売掛金が72億97百万円減少したことに加え、現金及び預金が35億46百万円減少したことなどから、前連結会計年度末に比べ122億77百万円減少の1,230億28百万円となりました。固定資産はのれんが46億22百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ36億48百万円減少の1,316億2百万円となりました。
⑦ 負債 - #6 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2016/08/30 16:00
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客との信用取引によって発生したものであり、決済期日までの期間は顧客の信用リスクに晒されております。投資有価証券は、主に取引先企業との業務又は資本提携等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金、ファクタリング未払金は、1年以内の支払期日であります。短期借入金、長期借入金は、主に運転資金及び設備投資資金の調達を目的としたものであります。変動金利による借入金は金利の変動リスクに晒されていますが、このうちの一部についてはデリバティブ取引(金利スワップ及び金利通貨スワップ取引)を利用してヘッジしております。