受取手形
個別
- 2018年5月31日
- 54億4900万
- 2019年5月31日 -23.58%
- 41億6400万
有報情報
- #1 受取手形割引高及び(又は)受取手形裏書譲渡高(連結)
- 受取手形割引高及び受取手形裏書譲渡高
2019/09/24 16:00前連結会計年度
(2018年5月31日)当連結会計年度
(2019年5月31日)受取手形割引高 12 百万円 - 受取手形裏書譲渡高 82 〃 77 百万円 - #2 期末日満期手形の会計処理(連結)
- 連結会計年度末日満期手形等の会計処理については、手形交換日又は決済日をもって決済処理しております。なお、決算日が連結決算日と異なる一部の連結子会社の事業年度の末日が金融機関の休日であったため、次の連結会計年度末日満期手形等が連結会計年度末残高に含まれております。2019/09/24 16:00
前連結会計年度(2018年5月31日) 当連結会計年度(2019年5月31日) 受取手形 246 百万円 270 百万円 電子記録債権 49 〃 50 〃 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- f.資産2019/09/24 16:00
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ68億34百万円減少し、2,624億26百万円となりました。流動資産は、現金及び預金が29億96百万円、商品及び製品等のたな卸資産が17億90百万円、受取手形及び売掛金が10億72百万円、それぞれ増加したものの、流動資産その他に含まれる短期預け金が74億91百万円減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ19億99百万円減少の1,320億21百万円となりました。固定資産は、繰延税金資産が13億28百万円増加したものの、有形固定資産が30億74百万円、投資有価証券が26億16百万円、それぞれ減少したことなどにより、前連結会計年度末に比べ48億34百万円減少の1,304億4百万円となりました。
g.負債 - #4 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
- (2) 金融商品の内容及びそのリスク2019/09/24 16:00
営業債権である受取手形及び売掛金、電子記録債権は、顧客との信用取引によって発生したものであり、決済期日までの期間は顧客の信用リスクに晒されております。有価証券及び投資有価証券は、主に取引先企業との業務又は資本提携等に関連する株式であり、市場価格の変動リスクに晒されております。
営業債務である支払手形及び買掛金、電子記録債務は、1年以内の支払期日であります。短期借入金、社債、長期借入金は、主に運転資金及び設備投資資金の調達を目的としたものであります。変動金利による借入金は金利の変動リスクに晒されていますが、このうちの一部についてはデリバティブ取引(金利スワップ及び金利通貨スワップ取引)を利用してヘッジしております。