無形固定資産
連結
- 2014年5月31日
- 17億7000万
- 2015年5月31日 +519.49%
- 109億6500万
個別
- 2014年5月31日
- 9億4300万
- 2015年5月31日 +4.24%
- 9億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額5,702百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に親会社での余資運用資金(現金及び預金)、投資有価証券及び管理部門に係る資産であります。2015/08/28 16:00
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額98百万円は、主に親会社の管理部門の有形固定資産の増加額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸事業等を含んでおります。
2.(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△82百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主として親会社の総務部、人事部、財務部など、管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額6,873百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に親会社での余資運用資金(現金及び預金)及び管理部門に係る資産であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5百万円は、主に親会社の有形固定資産の増加額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/28 16:00 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、ホストコンピュータ(その他(工具、器具及び備品))であります。2015/08/28 16:00
無形固定資産
主として、建材事業における管理用ソフトウエアであります。 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。2015/08/28 16:00 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※6 固定資産のうち、国庫補助金等による圧縮記帳額は以下のとおりであり、連結貸借対照表計上額はこの圧縮記帳額を控除しております。2015/08/28 16:00
前連結会計年度(平成26年5月31日) 当連結会計年度(平成27年5月31日) 機械装置及び運搬具 93百万円 267百万円 ソフトウェア(無形固定資産「その他」) ―百万円 2百万円 - #6 設備投資等の概要
- 当連結会計年度における設備投資の総額は61億16百万円となりました。建材事業では、生産合理化、金型投資により、43億67百万円の設備投資を実施いたしました。マテリアル事業では、生産合理化、金型投資等に12億10百万円、商業施設事業では2億10百万円、国際事業では3億18百万円の投資を実施いたしました。2015/08/28 16:00
なお、上記設備投資の金額には無形固定資産への投資が含まれております。 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2015/08/28 16:00
定額法によっております。