無形固定資産
連結
- 2015年5月31日
- 109億6500万
- 2016年5月31日 -30.05%
- 76億7000万
個別
- 2015年5月31日
- 9億8300万
- 2016年5月31日 +51.58%
- 14億9000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額6,873百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に親会社での余資運用資金及び管理部門に係る資産であります。2016/08/30 16:00
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額5百万円は、主に親会社の有形固定資産の増加額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸事業等を含んでおります。
2.(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△158百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主として親会社の総務部、人事部、財務部など、管理部門に係る費用であります。
(2) セグメント資産の調整額4,842百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に親会社での余資運用資金及び管理部門に係る資産であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1百万円は、主に親会社の有形固定資産の増加額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/08/30 16:00 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、ホストコンピュータ及びサーバー(その他(工具、器具及び備品))であります。2016/08/30 16:00
無形固定資産
主として、建材事業における管理用ソフトウエアであります。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度における取得原価の価格調整及び取得原価の配分の見直しによるのれんの修正額は、次のとおりであります。2016/08/30 16:00
(注) 円貨額は、子会社の決算日の為替相場による換算額です。修正項目 のれんの修正金額 有形固定資産 △5.2百万ユーロ 無形固定資産 △3.3百万ユーロ その他 0.8百万ユーロ
(2) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間 - #5 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、ソフトウェア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によってお
ります。2016/08/30 16:00 - #6 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※6 固定資産のうち、国庫補助金等による圧縮記帳額は以下のとおりであり、連結貸借対照表計上額はこの圧縮記帳額を控除しております。2016/08/30 16:00
前連結会計年度(平成27年5月31日) 当連結会計年度(平成28年5月31日) 工具、器具及び備品(有形固定資産「その他」) ― 54百万円 ソフトウェア(無形固定資産「その他」) 2百万円 2百万円 - #7 設備投資等の概要
- 当連結会計年度における設備投資の総額は105億27百万円となりました。建材事業では、新製品対応設備、生産合理化により、56億68百万円の設備投資を実施いたしました。マテリアル事業では、生産設備更新、金型投資等に14億88百万円、商業施設事業では5億76百万円、国際事業ではタイの新工場建設、金型投資等に27億90百万円の投資を実施いたしました。2016/08/30 16:00
なお、上記設備投資の金額には無形固定資産への投資が含まれております。 - #8 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2016/08/30 16:00
定額法によっております。