退職給付に係る負債
連結
- 2015年5月31日
- 184億1000万
- 2016年5月31日 -1.22%
- 181億8500万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2016/08/30 16:00
(表示方法の変更)前連結会計年度(平成27年5月31日) 当連結会計年度(平成28年5月31日) (繰延税金資産) 退職給付に係る負債及び役員退職慰労引当金並びに長期未払金 5,740百万円 4,454百万円 投資有価証券評価損 1,556百万円 3,059百万円
前連結会計年度において、「その他」に含めていた「製品改修費用」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の注記の組替えを行っております。 - #2 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び主要な連結子会社は、従業員の退職給付に充てるため、確定給付型の制度として積立型、非積立型の確定給付企業年金制度及び退職一時金制度等を採用しております。また、当社及び一部の連結子会社は確定拠出型の制度として確定拠出年金制度等を採用しております。2016/08/30 16:00
一部の連結子会社が有する確定給付企業年金制度及び退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
一部の連結子会社は、複数事業主制度の厚生年金基金制度に加入しており、このうち自社の拠出に対応する年金資産の額を合理的に計算することができない制度については、確定拠出制度と同様に会計処理しております。