三協立山(5932)の退職給付に係る負債の推移 - 通期
連結
- 2014年5月31日
- 135億3300万
- 2015年5月31日 +36.04%
- 184億1000万
- 2016年5月31日 -1.22%
- 181億8500万
- 2017年5月31日 -8.1%
- 167億1200万
- 2018年5月31日 -0.06%
- 167億200万
- 2019年5月31日 +2.78%
- 171億6700万
- 2020年5月31日 -29.71%
- 120億6700万
- 2021年5月31日 -1.95%
- 118億3200万
- 2022年5月31日 -10.45%
- 105億9500万
- 2023年5月31日 -15.28%
- 89億7600万
- 2024年5月31日 +13.27%
- 101億6700万
- 2025年5月31日 -5.41%
- 96億1700万
- 2026年5月31日 +7.53%
- 103億4100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ③ 小規模企業等における簡便法の採用2025/08/26 16:00
一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。
(5) 重要な収益及び費用の計上基準 - #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/08/26 16:00
(注)1.評価性引当額が1,467百万円増加しております。この増加の主な内容は、ST Deutschland GmbHにおいて税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額1,522百万円を追加的に認識したことに伴うものであります。前連結会計年度(2024年5月31日) 当連結会計年度(2025年5月31日) 棚卸資産評価損 923 〃 1,029 〃 退職給付に係る負債及び長期未払金 1,248 〃 843 〃 貸倒引当金及び貸倒損失 420 〃 366 〃
(注)2. 税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- 当社及び主要な連結子会社は、従業員の退職給付に充てるため、確定給付型の制度として、確定給付企業年金制度及び退職一時金制度等を採用しております。また、当社及び一部の連結子会社は確定拠出型の制度として確定拠出年金制度等を採用しております。なお、当社においては退職給付信託を設定しております。2025/08/26 16:00
一部の連結子会社が有する確定給付企業年金制度及び退職一時金制度は、簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2 確定給付制度