流動資産
連結
- 2018年5月31日
- 1340億2100万
- 2019年5月31日 -1.49%
- 1320億2100万
個別
- 2018年5月31日
- 981億8800万
- 2019年5月31日 -5.51%
- 927億7800万
有報情報
- #1 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2019/09/24 16:00
担保権設定の原因となっている債務前連結会計年度(2018年5月31日) 当連結会計年度(2019年5月31日) 土地 9,239 〃 8,368 〃 その他(その他流動資産) 102 〃 104 〃 計 15,241 百万円 13,669 百万円
- #2 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに連結子会社となった株式会社高知サッシセンターの連結開始時の資産及び負債の内訳並びに取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりです。2019/09/24 16:00
当連結会計年度(自 2018年6月1日 至 2019年5月31日)流動資産 134 百万円 固定資産 27 〃 のれん 2 〃 流動負債 △63 〃 固定負債 △20 〃 株式の取得価額 80 百万円 現金及び現金同等物 △93 〃 差引:取得による収入 13 百万円
該当事項はありません。 - #3 現金及び現金同等物の期末残高と貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係(連結)
- ※1 現金及び現金同等物の期末残高と連結貸借対照表に掲記されている科目の金額との関係2019/09/24 16:00
前連結会計年度(自 2017年6月1日至 2018年5月31日) 当連結会計年度(自 2018年6月1日至 2019年5月31日) 現金及び預金期末残高 23,689 百万円 26,685 百万円 流動資産その他(短期預け金) 7,500 〃 - 預入期間が3か月を超える定期預金 △1,125 〃 △1,082 〃 - #4 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- コクヨ株式会社から事業を譲り受けたことにより増加した資産及び負債の主な内訳は次のとおりです。2019/09/24 16:00
当連結会計年度(自 2018年6月1日 至 2019年5月31日)流動資産 777百万円 固定資産 178 〃 のれん 683 〃 事業譲り受けの対価 1,638百万円 現金及び現金同等物 ― 差引:事業譲受による支出 1,638百万円
該当事項はありません。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 財政状態の状況2019/09/24 16:00
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ68億34百万円減少し、2,624億26百万円となりました。これは、現金及び預金が29億96百万円増加したものの、流動資産その他に含まれる短期預け金が74億91百万円、投資有価証券が26億16百万円、それぞれ減少したことが主な要因であります。
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ28億43百万円減少し、1,803億38百万円となりました。これは、電子記録債務が35億76百万円、未払消費税等のその他流動負債が14億81百万円、それぞれ増加したものの、1年内償還予定の転換社債型新株予約権付社債が75億円減少したことが主な要因であります。なお、当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ39億91百万円減少し、820億87百万円となりました。 - #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」適用に伴う変更)2019/09/24 16:00
「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当事業年度の期首から適用しており、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」1,304百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」206百万円に含めて表示しております。
(損益計算書関係) - #7 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日。以下「税効果会計基準一部改正という。)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更するとともに、税効果会計関係注記を変更しました。2019/09/24 16:00
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」1,883百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」149百万円に含めて表示しており、「流動負債」の「繰延税金負債」51百万円は、「固定負債」の「繰延税金負債」1,135百万円に含めて表示しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が1,756百万円減少しております。