のれん
連結
- 2018年5月31日
- 23億2200万
- 2019年5月31日 +24.55%
- 28億9200万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間(5~10年)にわたって均等償却しております。ただし、金額が僅少なものは、発生年度に全額償却しております。2019/09/24 16:00 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2019/09/24 16:00
前連結会計年度(自 2017年6月1日 至 2018年5月31日) - #3 事業等のリスク
- (4) 減損会計2019/09/24 16:00
当社グループは、事業用の不動産やのれんをはじめとする様々な固定資産を所有しております。こうした資産は、時価の下落や、期待しているキャッシュ・フローを生みださない状況になるなど、その収益性の低下により減損損失が発生した場合、当社グループの経営成績及び財政状態に影響を及ぼす可能性があります。
(5) 投資有価証券評価損の発生 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- 株式の取得により新たに連結子会社となった株式会社高知サッシセンターの連結開始時の資産及び負債の内訳並びに取得価額と取得による収入(純額)との関係は次のとおりです。2019/09/24 16:00
当連結会計年度(自 2018年6月1日 至 2019年5月31日)流動資産 134 百万円 固定資産 27 〃 のれん 2 〃 流動負債 △63 〃
該当事項はありません。 - #5 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- コクヨ株式会社から事業を譲り受けたことにより増加した資産及び負債の主な内訳は次のとおりです。2019/09/24 16:00
当連結会計年度(自 2018年6月1日 至 2019年5月31日)流動資産 777百万円 固定資産 178 〃 のれん 683 〃 事業譲り受けの対価 1,638百万円
該当事項はありません。 - #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 以上の結果、輸送分野の需要獲得などにより、売上高は470億75百万円(前連結会計年度比1.1%増)となりました。利益については、欧州経済の減速や自動車販売数減少などの事業環境変化、Thai Metal Aluminium Co.,2019/09/24 16:00
Ltd.の条件付取得対価の確定によって追加認識したのれんの過年度分償却が発生したことなどにより、セグメント損失27億4百万円(前連結会計年度は、15億35百万円のセグメント損失)となりました。
② 財政状態の状況 - #7 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2019/09/24 16:00
前連結会計年度(自 2017年6月1日 至 2018年5月31日) - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 金利スワップ取引については、特例処理の要件を満たすものについて、有効性評価を省略しております。金利通貨スワップ取引については、一体処理(特例処理、振当処理)の要件を満たすものについて、有効性評価を省略しております。また、その他のスワップ取引については、ヘッジ対象とヘッジ手段の相場変動又はキャッシュ・フローを基礎に評価しております。2019/09/24 16:00
(8) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間(5~10年)にわたって均等償却しております。ただし、金額が僅少なものは、発生年度に全額償却しております。 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 金利スワップ取引については、特例処理の要件を満たすものについて、有効性評価を省略しております。金利通貨スワップ取引については、一体処理(特例処理、振当処理)の要件を満たすものについて、有効性評価を省略しております。また、その他のスワップ取引については、ヘッジ対象とヘッジ手段の相場変動又はキャッシュ・フローを基礎に評価しております。2019/09/24 16:00
7 のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、その効果の発現する期間(5年)にわたって均等償却しております。ただし、金額が僅少なものは、発生年度に全額償却しております。