無形固定資産
連結
- 2023年5月31日
- 37億4500万
- 2024年5月31日 -11.54%
- 33億1300万
個別
- 2023年5月31日
- 16億4300万
- 2024年5月31日 +0.43%
- 16億5000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (2) セグメント資産の調整額2,904百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に当社での余資運用資金及び管理部門に係る資産であります。2024/08/29 16:00
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額21百万円は、主に当社の管理部門に係る無形固定資産の増加額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、賃貸事業、植物工場事業等を含んでおります。
2.(1) セグメント利益又は損失(△)の調整額△73百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△67百万円が含まれております。全社費用は、主として各報告セグメントに帰属しない販売費及び一般管理費であります。
(2) セグメント資産の調整額3,872百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であり、主に当社での余資運用資金及び管理部門に係る資産であります。
(3) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額17百万円は、主に当社の管理部門に係る無形固定資産の増加額であります。
3.セグメント利益又は損失(△)は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/08/29 16:00 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 主として、ホストコンピュータ及びサーバー(その他(工具、器具及び備品))であります。2024/08/29 16:00
無形固定資産
主として、建材事業における管理用ソフトウエアであります。 - #4 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)2024/08/29 16:00
定額法 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- ※7 固定資産のうち、国庫補助金等による圧縮記帳額は次のとおりであり、連結貸借対照表計上額はこの圧縮記帳額を控除しております。2024/08/29 16:00
前連結会計年度(2023年5月31日) 当連結会計年度(2024年5月31日) 工具、器具及び備品(有形固定資産「その他」) 105 〃 105 〃 ソフトウエア(無形固定資産「その他」) 2 〃 2 〃 - #6 設備投資等の概要
- 当連結会計年度における設備投資の総額は9,899百万円となりました。建材事業では、生産設備更新等に2,670百万円、マテリアル事業では、生産設備更新、金型投資等に3,424百万円、商業施設事業では生産設備更新等に276百万円、国際事業では新製品対応設備、生産設備更新等に3,440百万円の設備投資を実施いたしました。2024/08/29 16:00
なお、上記設備投資の金額には無形固定資産への投資が含まれております。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2024/08/29 16:00
連結子会社であるSankyo Tateyama Europe BV及びその子会社(以下、STEP-Gという。)においては、内製化による外注加工費の削減や価格転嫁等を進めたことにより収益改善が進んでいるものの、エネルギー価格等の上昇影響により営業損失が継続し、減損の兆候が認められることから、資産グループの回収可能性のテストを行っております。回収可能性のテストの結果、ドイツ及び中国に所在する資産グループの公正価値が帳簿価額を下回ったことから、減損損失を310百万円計上いたしました。なお、STEP-Gの有形固定資産は12,146百万円、無形固定資産は450百万円であります。
(2) 会計上の見積りの内容について連結財務諸表利用者の理解に資するその他の情報 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)2024/08/29 16:00
定額法