のれん
連結
- 2013年12月31日
- 1億9475万
- 2014年12月31日 -20%
- 1億5580万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
5年間の定額法により償却しております。2015/03/30 12:24 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 該当事項はありません。2015/03/30 12:24
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度 (自 平成25年1月1日 至 平成25年12月31日) - #3 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- 329,394株2015/03/30 12:24
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳①発生したのれんの金額 331,946千円 ②発生原因 今後の事業展開によって期待される将来の超過収益力 ③償却方法及び償却期間 5年間にわたる均等償却 - #4 株式の取得により新たに連結子会社となった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
- (1)キャビック㈱2015/03/30 12:24
(2)㈱十勝、㈱たちばな流動資産 103,039 千円 固定資産 41,630 〃 のれん 8,332 〃 流動負債 △55,852 〃
※3 株式交換および株式の取得により新たに連結子会社となった会社の資産及び負債の主な内訳流動資産 264,076 千円 固定資産 2,275,749 〃 のれん 194,754 〃 流動負債 △467,341 〃 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- ①減損損失を認識した主な資産2015/03/30 12:24
②減損損失の認識に至った経緯用途 種類 場所 沖縄料理店(古都首里) のれん 東京都世田谷区
当社の連結子会社である㈱メディアフラッグ沖縄で経営していた沖縄料理店(古都首里)の閉店が決定したため、事業譲渡時に検討していた事業計画において当初予定していた収益を見込めなくなったことから減損損失を認識しております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2015/03/30 12:24
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正前連結会計年度(平成25年12月31日) 当連結会計年度(平成26年12月31日) 法人税の特別控除額 ― △3.1% のれんの償却額 0.1% 9.9% その他 1.1% △0.8%
「所得税法等の一部を改正する法律」が、平成26年3月31日に公布され、平成26年4月1日以後に開始する連結会計年度から復興特別法人税が課されないこととなりました。これに伴い、当連結会計年度の繰延税金資産及び繰延税金負債の計算に使用した法定実効税率は、平成27年1月1日に開始する連結会計年度に解消が見込まれる一時差異について、前連結会計年度の38.0%から36.0%に変更されております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度における流動資産残高は、2,552,344千円となりました。現金及び預金が285,164千円、受取手形及び売掛金が514,579千円、商品及び製品が183,255千円増加したこと等により、前連結会計年度末と比較して1,054,898千円の増加となりました。2015/03/30 12:24
固定資産残高は、3,014,703千円となりました。レンタル用資産が293,856千円、のれんが261,915千円増加したこと等により、前連結会計年度末と比較して338,633千円の増加となりました。
以上により総資産残高は、前連結会計年度末と比較して1,393,531千円増加し5,567,048千円となりました。