- 6067
- 2023/06/28
- 時価
- 327億円
- PER
- 26.04倍
- 2012年以降
- 赤字-33.65倍
(2012-2022年) - PBR
- 4.73倍
- 2012年以降
- 1.63-23.53倍
(2012-2022年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- 23.1%
- ROA
- 13.3%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年12月31日
- -3億694万
- 2020年12月31日
- 2851万
個別
- 2019年12月31日
- 4173万
- 2020年12月31日 +52.03%
- 6344万
有報情報
- #1 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- ぼす影響の概算額及びその算定方法2021/03/30 10:26
(概算額の算定方法)売上高 1,245,852 千円 営業利益 △47,957 千円 経常利益 △42,845 千円 税金等調整前当期純利益 △56,389 千円
企業結合が当連結会計年度の開始の日に完了したと仮定して算定された売上高及び損益情報と、取得企 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度においては、リアル店舗を対象とする内部監査代行としてのコンプライアンス調査等の高収益大型スポット調査受注により、徐々に回復の兆しが見え始めているものの、コロナ禍による外食産業の停滞や小売業の営業時間短縮等に起因するクライアント側の調査予算縮小の影響もあり、売上高・営業利益とも減少しました。この結果、売上高は1,248,249千円(前年同期比11.5%減)、セグメント利益は198,709千円(同46.1%減)となりました。2021/03/30 10:26
以上の結果、当連結会計年度における売上高は11,074,856千円(前年同期比40.0%増)、営業利益は1,029,841千円(同100.2%増)となりました。経常利益は、インド事業に対する投資持分簿価相当額917,200千円を持分法による投資損失として計上したこと等により28,510千円(前年同期は△306,946千円)、親会社株主に帰属する当期純損失は△187,519千円(前年同期は△1,581,136千円)となりました。
生産、受注及び販売の状況は、次のとおりであります。