四半期報告書-第16期第2四半期(平成31年4月1日-令和1年6月30日)
(連結の範囲又は持分法適用の範囲の変更)
(連結の範囲の重要な変更)
(1) 第1四半期連結会計期間において、株式会社伸和企画の全株式を取得したことにより、連結の範囲に含めております。なお、2019年1月31日をみなし取得日としております。
(2) 2019年4月1日付で株式会社札幌キャリアサポートは株式会社サツキャリへ社名変更しております。
(3) 当第2四半期連結会計期間において、株式会社RJCリサーチの全株式を取得したことにより、連結の範囲に含めております。なお、みなし取得日を当第2四半期連結会計期間末としているため、当第2四半期連結会計期間においては貸借対照表のみを連結しております。
(4) 変更後の連結子会社の数
11社
(持分法適用の範囲の重要な変更)
(1) 当第2四半期連結会計期間において、Coffee Day Consultancy Services Private Limited (CDCSPL)の49%の株式の取得をしたことにより新たに関連会社となったため、持分法適用の範囲に含めております。
(2) 変更後の持分法適用関連会社の数
3社
(連結の範囲の重要な変更)
(1) 第1四半期連結会計期間において、株式会社伸和企画の全株式を取得したことにより、連結の範囲に含めております。なお、2019年1月31日をみなし取得日としております。
(2) 2019年4月1日付で株式会社札幌キャリアサポートは株式会社サツキャリへ社名変更しております。
(3) 当第2四半期連結会計期間において、株式会社RJCリサーチの全株式を取得したことにより、連結の範囲に含めております。なお、みなし取得日を当第2四半期連結会計期間末としているため、当第2四半期連結会計期間においては貸借対照表のみを連結しております。
(4) 変更後の連結子会社の数
11社
(持分法適用の範囲の重要な変更)
(1) 当第2四半期連結会計期間において、Coffee Day Consultancy Services Private Limited (CDCSPL)の49%の株式の取得をしたことにより新たに関連会社となったため、持分法適用の範囲に含めております。
(2) 変更後の持分法適用関連会社の数
3社