- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
3.当連結会計年度に付与されたストック・オプションの公正な評価単価の見積方法
2018年11月30日に付与した連結子会社(キャリアリンクファクトリー株式会社)のストック・オプションについては、同社がその付与時において未公開企業であるため、純資産方式により算出した評価額に基づく単価当たりの本源的価値によっております。
4.ストック・オプションの権利確定数の見積方法
2019/05/29 14:02- #2 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
(2) 発生原因
企業結合時の純資産額が取得価額を下回ったため、その差額をのれんとして認識しております。
(3) 償却方法及び償却期間
2019/05/29 14:02- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末における負債合計は2,512,912千円となり、前連結会計年度末に比べ133,748千円の増加となりました。その主な要因は、長期借入金(1年内返済予定の長期借入金を含む)が132,191千円、社債(1年内償還予定の社債を含む)が57,500千円それぞれ減少したものの、未払金が247,246千円、未払費用や未払消費税等を含むその他の流動負債が28,968千円、短期借入金が18,000千円それぞれ増加したことによるものであります。
(純資産の部)
当連結会計年度末における純資産合計は3,404,287千円となり、前連結会計年度末に比べ19,391千円の増加となりました。その主な要因は、自己株式の増加により34,141千円減少し、またその他有価証券評価差額金が15,503千円減少したものの、利益剰余金が46,643千円、非支配株主持分が25,677千円それぞれ増加したことによるものであります。
2019/05/29 14:02- #4 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
2019/05/29 14:02- #5 追加情報、財務諸表(連結)
3.信託が保有する自社の株式に関する事項
信託に残存する当社株式は、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。信託が保有する当社自己株式の帳簿価額及び株式数は、前事業年度末で、47,254千円、62,600株、当事業年度末で41,592千円、55,100株であります。
2019/05/29 14:02- #6 追加情報、連結財務諸表(連結)
3. 信託が保有する自社の株式に関する事項
信託に残存する当社株式は、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。信託が保有する当社自己株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度末で47,254千円、62,600株、当連結会計年度末で41,592千円、55,100株であります。
2019/05/29 14:02- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
②たな卸資産
2019/05/29 14:02- #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
(2) たな卸資産の評価基準及び評価方法
2019/05/29 14:02- #9 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(2018年2月28日) | 当連結会計年度(2019年2月28日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 3,384,896 | 3,404,287 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | 35,407 | 61,084 |
| (うち新株予約権)(千円) | (16,285) | (16,285) |
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