営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年9月30日
- 4億1340万
- 2016年9月30日
- -4300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益の調整額は、連結上ののれんの償却額△8,209千円及びたな卸資産の調整額5,546千円であります。2016/11/14 14:44
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益及び損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/11/14 14:44
- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 2016/11/14 14:44
当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日) 法人税法の改正に伴い、「平成28年度税制改正に係る減価償却方法の変更に関する実務上の取扱い」(実務対応報告第32号 平成28年6月17日)を第1四半期連結会計期間に適用し、平成28年4月1日以後に取得した建物附属設備及び構築物に係る減価償却方法を定率法から定額法に変更しております。この結果、当第2四半期連結累計期間の売上総利益は9千円及び営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ4,241千円増加しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境の中、当社グループは、消費環境の変化が見込まれること及び当社のサービスや商品の多様化に対応するための人材強化を行っており、当社グループ規模やエリアの拡大に対応できるように組織強化に取り組んでおります。「日本の食のあるべき姿を追求する」というグループ共通のミッションのもと、優秀な人材の確保及び教育、生産地の開拓及び生産者との継続的な深い関わりによる商品力の強化を継続的に行ってまいりました。新規出店に関しては、国内は当第2四半期より出店数を減少させ、商況の変化に合わせた業態変更や改装等の判断を適宜行っており、国内のグループ全体の外食店舗数は189店舗となっております。海外やシンガポールで開始した商業施設向けの業態が順調に推移しているため、中国にも出店エリアを拡大し、海外の店舗数は11店舗となっております。2016/11/14 14:44
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は12,558百万円(前年同期比25.7%増)、営業損失は43百万円(前年同四半期は営業利益413百万円)、経常利益は41百万円(前年同期比91.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は52百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益305百万円)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。