エー・ピー HD(3175)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2012年9月30日
- 3億3700万
- 2013年9月30日 +2.81%
- 3億4648万
- 2014年9月30日 +73.33%
- 6億54万
- 2015年9月30日 -31.16%
- 4億1340万
- 2016年9月30日
- -4300万
- 2017年9月30日
- 5450万
- 2018年9月30日
- -3億3210万
- 2019年9月30日
- -8312万
- 2020年9月30日 -999.99%
- -18億9829万
- 2021年9月30日
- -16億5621万
- 2022年9月30日
- -12億3096万
- 2023年9月30日
- -4億5025万
- 2024年9月30日
- 1554万
- 2025年9月30日 +999.99%
- 2億8799万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント損失(△)の調整額は、棚卸資産の調整額等3千円であります。2023/11/14 16:01
2 セグメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2023/11/14 16:01
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- また、回復基調にある国内消費やインバウンド需要の高まりによって、既存店売上高が大きく回復していることから、今後回復が見込めないと見込める店舗の撤退や、コロナ禍で客数増加のために投じたマーケティング費用(広告費・販促費など)やその他の固定費を見直すとともに、既存事業の更なるDX化や、本部人員の配置転換等を行い、本部コストの削減と収益構造の改善に努め、業績の早期回復の取組みに着手しております。2023/11/14 16:01
以上の結果、当第2四半期連結累計期間における売上高は9,947百万円(前年同期比31.0%増)、営業損失は450百万円(前年同四半期は営業損失1,230百万円)、経常損失は394百万円(前年同四半期は経常損失641百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は411百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失669百万円)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。