営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年9月30日
- -3億3210万
- 2019年9月30日
- -8312万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額は、連結上ののれんの償却額△9,981千円及びたな卸資産の調整額等△8,938千円であります。2019/11/14 10:19
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/11/14 10:19
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループにおきましては消費環境の変化に対応し、付加価値の高い商品の開発や販売におけるサービスの更なる強化に取り組んでおります。「食のあるべき姿を追求する」というグループ共通のミッションのもと、既存ブランドの再構築及び新ブランド店舗の開発を基軸に、優秀な人材の確保及び教育、生産地の開拓及び生産者との継続的な深い関わりによる商品力の強化など、事業モデルの強化に努めました。2019/11/14 10:19
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は11,876百万円(前年同期比1.2%増)、営業損失は83百万円(前年同期は営業損失332百万円)、経常損失は197百万円(前年同期は経常損失228百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は136百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失244百万円)となりました。
セグメントごとの業績は次のとおりであります。