純資産
連結
- 2019年3月31日
- 14億839万
- 2020年3月31日 +9.51%
- 15億4227万
- 2021年3月31日 -66.06%
- 5億2338万
個別
- 2019年3月31日
- 8億2711万
- 2020年3月31日 +14.65%
- 9億4827万
- 2021年3月31日 -75.63%
- 2億3112万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2.採用している会計処理の概要2021/06/25 14:41
新株予約権を発行したときは、その発行に伴う払込金額を、純資産の部に新株予約権として計上しております。新株予約権が行使され、新株を発行するときは、当該新株予約権の発行に伴う払込金額と新株予約権の行使に伴う払込金額を、資本金および資本準備金に振り替えます。
なお、権利不行使による新株予約権の失効が生じた場合、当該失効に対応する額を失効が確定した会計期間の利益として処理しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債につきましては、前連結会計年度に比べ966百万円増加し、当連結会計年度における負債合計は9,487百万円となりました。これは、借入により短期借入金が1,108百万円増加したことなどによるものであります。2021/06/25 14:41
純資産につきましては、前連結会計年度に比べ1,018百万円減少し、当連結会計年度における純資産合計は523百万円となりました。これは親会社株主に帰属する当期純損失3,546百万円減資による資本金の減少445百万円があった一方で、新株発行及び減資によるその他資本剰余金の増加2,985百万円によるものです。
経営成績の分析 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- 務制限条項2021/06/25 14:41
当社は金融機関とシンジケートローン契約及び当座貸越契約を締結しており、一部契約には主に純資産維持条項、利益条項等といった一定の財務制限条項が付されております。
なお、当連結会計年度において多額の営業損失を計上したことで、当社が締結しているシンジケートローン契約の財務制限条項に抵触いたしましたが、該当の状況を解消すべく各金融機関と協議を行い、財務制限条項への抵触に関して、期限の利益喪失の権利行使を行わないことに同意を得ております。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/06/25 14:41
項目 前連結会計年度末(2020年3月31日) 当連結会計年度末(2021年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 1,542,273 523,389 純資産の部の合計額から控除する金額(千円)(うち新株予約権(千円))(うち非支配株主持分(千円))(うちA種優先株式払込額(千円))(うちB種優先株式払込額(千円)) 80,724(7,724)(72,999)-- 1,381,836(7,724)(74,111)(1,000,000)(300,000) 普通株式に係る期末の純資産額(千円) 1,461,548 △858,447