- 3175
- 2026/08/28
- 時価
- 122億円
- PER 予
- 20.65倍
- 2013年以降
- 赤字-176.85倍
(2013-2026年) - PBR
- 12.21倍
- 2013年以降
- 赤字-336.4倍
(2013-2026年) - 配当
- 0%
- ROE 予
- 59.14%
- ROA 予
- 7.55%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2025/06/27 14:11
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(6) 連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲 - #2 重要な契約等(連結)
- 当社は、2024年9月26日開催の取締役会において、シンジケートローン契約の締結について決議し、2024年9月26日付で契約いたしました。なお、2025年3月26日付で原契約の変更契約書を締結いたしました。2025/06/27 14:11
(注)2025年3月26日に締結した契約内容を一部変更し、2025年6月25日に再締結しております。その結果、満期日が2025年9月30日に延長されております。契約締結先 株式会社りそな銀行 金利 基準金利+スプレッド 財務制限条項 (1) 各年度の決算期の末日における連結の貸借対照表における純資産の部の金額を前年同期比 75% 以上に維持する。(2) 2025 年 3 月期の各四半期の末日(ただし、決算期を除く。)における連結の 貸借対照表における純資産の部の金額を正の値に維持する。(3) 各年度の決算期 における連結 の損益計算書に示される 営業損益が損失とならないようにする。(4) 2025 年 3 月期の各四半期(ただし、決算期を除く。)における連結の損益計算書に示される営業損益が損失とならないようにする。(5) 各年度の決算期における設備等投資実施額が 800,000,000 円を上回らないようにする。なお、ここでいう「設備等投資実施額」とは、当該決算期における借入人の連結キャッシュフロー計算書に記載された投資活動によるキャッシュフローの絶対値を意味する。(6) 各年度の決算期の末日における当該決算期の連結の決算書類(連結の計算書類及び連結キャッシュフロー計算書をいう。以下本条において同じ。)に基づく債務償還年数を 7.00 以下に維持する。※債務償還年数=要償還債務÷フリーキャッシュフロー※要償還債務=有利子負債(短期借入金+コマーシャルペーパー+長期借入金( 1 年以内返済予定を含む。)+社債(1年以内償還予定を含む。)+新株予約権付社債(転換社債を含み、1年以内償還予定を含む。)+受取手形割引高)現金預金 正常運転資金(受取手形+売掛金+棚卸資産 支払手形 買掛金)※フリーキャッシュフロー=連結キャッシュフロー計算書における営業活動によるキャッシュフローの値+連結キャッシュフロー計算書における投資活動におけるキャッシュフローの値 担保提供資産及び保証の有無 無担保/㈱エー・ピーカンパニー
(2) コミットメント契約締結について - #3 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2025/06/27 14:11
項目 前連結会計年度末(2024年3月31日) 当連結会計年度末(2025年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 167,481 △50,726 純資産の部の合計額から控除する金額(千円)(うち新株予約権(千円))(うち非支配株主持分(千円))(うちA種優先株式払込額(千円))(うちB種優先株式払込額(千円))(うちA種優先株式配当額(千円))(うちB種優先株式配当額(千円)) 1,457,457(8,803)(54,953)(1,000,000)(300,000)(79,812)(13,887) 1,368,289(8,803)(785)(1,000,000)(300,000)(50,000)(8,700) 普通株式に係る期末の純資産額(千円) △1,289,975 △1,419,015