仕掛品
連結
- 2015年3月31日
- 8億1599万
- 2016年3月31日 -11.1%
- 7億2541万
個別
- 2015年3月31日
- 6億1126万
- 2016年3月31日 -12.47%
- 5億3505万
有報情報
- #1 製造原価明細書(連結)
- 原価計算の方法2016/06/29 9:49
標準原価計算を採用しております。原価差額は期末において製品、仕掛品、売上原価等に配賦しております。
(注)※1.主な内訳は次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2016/06/29 9:49
当連結会計年度末における資産総額は、17,227百万円となり、前連結会計年度末より967百万円減少しております。これは主に商品及び製品の増加261百万円があったものの、有形固定資産の減少650百万円、その他流動資産の減少172百万円、受取手形及び売掛金の減少161百万円、仕掛品の減少90百万円があったことによるものであります。
負債総額は10,135百万円となり、前連結会計年度末より1,060百万円減少しております。これは主に長期借入金の減少341百万円、短期借入金の減少313百万円、支払手形及び買掛金の減少172百万円、1年内返済予定の長期借入金の減少117百万円があったことによるものであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法
子会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
(2) たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品・製品・原材料・仕掛品・貯蔵品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2016/06/29 9:49