仕掛品
連結
- 2016年3月31日
- 7億2541万
- 2017年3月31日 +14.29%
- 8億2908万
個別
- 2016年3月31日
- 5億3505万
- 2017年3月31日 -7.03%
- 4億9744万
有報情報
- #1 製造原価明細書(連結)
- 原価計算の方法2017/06/28 13:21
標準原価計算を採用しております。原価差額は期末において製品、仕掛品、売上原価等に配賦しております。
(注)※1.主な内訳は次のとおりであります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2)財政状態の分析2017/06/28 13:21
当連結会計年度末における資産総額は、18,813百万円となり、前連結会計年度末より1,585百万円増加しております。これは主に有形固定資産の増加736百万円、繰延税金資産の増加345百万円、現金及び預金の増加203百万円、商品及び製品の増加153百万円、仕掛品の増加103百万円があったことによるものであります。
負債総額は11,334百万円となり、前連結会計年度末より1,198百万円増加しております。これは主に支払手形及び買掛金の減少293百万円があったものの、長期借入金の増加882百万円、設備関係支払手形の増加297百万円、短期借入金の増加235百万円があったことによるものであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法
子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
(2) たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品・製品・原材料・仕掛品・貯蔵品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2017/06/28 13:21