仕掛品
連結
- 2017年3月31日
- 8億2908万
- 2018年3月31日 -25.42%
- 6億1830万
個別
- 2017年3月31日
- 4億9744万
- 2018年3月31日 +9.57%
- 5億4506万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ②財政状態の状況2023/06/15 14:40
当連結会計年度末における資産総額は、16,816百万円となり、前連結会計年度末より1,997百万円減少しております。これは主に有形固定資産の減少804百万円、商品及び製品の減少340百万円、現金及び預金の減少304百万円、仕掛品の減少210百万円、未収還付法人税等の減少79百万円があったことによるものであります。
負債総額は10,341百万円となり、前連結会計年度末より992百万円減少しております。これは主に長期借入金の減少321百万円、再評価に係る繰延税金負債の減少294百万円、1年内返済予定の長期借入金の減少191百万円、支払手形及び買掛金の減少167百万円があったことによるものであります。 - #2 製造原価明細書(連結)
- 原価計算の方法2023/06/15 14:40
標準原価計算を採用しております。原価差額は期末において製品、仕掛品、売上原価等に配賦しております。
(注)※1.主な内訳は次のとおりであります。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- 産の評価基準及び評価方法
(1) 有価証券の評価基準及び評価方法
子会社株式及び関連会社株式
移動平均法による原価法を採用しております。
その他有価証券
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
移動平均法による原価法を採用しております。
(2) たな卸資産の評価基準及び評価方法
商品・製品・原材料・仕掛品・貯蔵品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。2023/06/15 14:40 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) たな卸資産の評価基準及び評価方法2023/06/15 14:40
商品・製品・原材料・仕掛品・貯蔵品
主として総平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。