- 3280
- 2026/10/08
- 時価
- 57億円
- PER 予
- 5.63倍
- 2013年以降
- 2.61-14.6倍
(2013-2026年) - PBR
- 0.53倍
- 2013年以降
- 0.37-3.37倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 3.66%
- ROE 予
- 9.39%
- ROA 予
- 2.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2024/05/24 9:06
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
耐用年数は次のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2024/05/24 9:06
上記に対する債務前連結会計年度(2023年2月28日) 当連結会計年度(2024年2月29日) 仕掛販売用不動産 2,393百万円 393百万円 建物及び構築物 810百万円 2,231百万円 土地 1,509百万円 2,972百万円
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他附帯事業として、不動産の売却等を行った結果、売上高は3,147百万円(前期比165.1%増)、セグメント利益は355百万円(同92.9%増)となりました。2024/05/24 9:06
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べて4,795百万円増加し、35,644百万円となりました。このうち流動資産は、前連結会計年度末に比べて1,620百万円増加し、28,593百万円となり、固定資産は、前連結会計年度末に比べて3,175百万円増加し、7,050百万円となりました。流動資産の主な増加の要因は、現預金の増加1,480百万円及び販売用不動産1,023百万円の増加によるものです。また、固定資産の主な増加の要因は、棚卸資産から固定資産への振替え及び賃貸不動産の購入に伴う土地の増加1,646百万円、建物及び構築物の増加1,451百万円であります。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べて4,173百万円増加し、27,331百万円となりました。このうち流動負債は、前連結会計年度末に比べて4,993百万円増加し、19,505百万円となり、固定負債は、前連結会計年度末に比べて820百万円減少し、7,825百万円となりました。流動負債の主な増加の要因は、マンション建設費等に伴う買掛金の増加2,774百万円、用地仕入及びマンションの進捗に伴う短期借入金の増加2,011百万円であります。また、固定負債の主な減少の要因は、用地仕入及びマンションの進捗に伴う長期借入金の減少804百万円であります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2024/05/24 9:06
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
耐用年数は次のとおりであります。