エストラスト(3280)の構築物(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2011年2月28日
- 970万
- 2012年2月29日 -7.65%
- 896万
- 2013年2月28日 -15.86%
- 754万
- 2014年2月28日 -20.43%
- 600万
- 2015年2月28日 ±0%
- 600万
- 2016年2月29日 +33.33%
- 800万
- 2017年2月28日 -25%
- 600万
- 2018年2月28日 -16.67%
- 500万
- 2019年2月28日 -20%
- 400万
- 2020年2月29日 ±0%
- 400万
- 2021年2月28日 -25%
- 300万
- 2022年2月28日 ±0%
- 300万
- 2023年2月28日 ±0%
- 300万
- 2024年2月29日 -33.33%
- 200万
- 2025年2月28日 ±0%
- 200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ①有形固定資産(リース資産を除く)2025/05/23 9:00
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
耐用年数は次のとおりであります。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- 担保に供している資産2025/05/23 9:00
上記に対する債務前連結会計年度(2024年2月29日) 当連結会計年度(2025年2月28日) 仕掛販売用不動産 393百万円 -百万円 建物及び構築物 2,231百万円 1,849百万円 土地 2,972百万円 2,063百万円
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他附帯事業として、不動産の売却等を行った結果、売上高は967百万円(前期比69.3%減)、セグメント利益は152百万円(同57.2%減)となりました。2025/05/23 9:00
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べて8,273百万円増加し、43,917百万円となりました。このうち流動資産は、前連結会計年度末に比べて7,806百万円増加し、36,400百万円となり、固定資産は、前連結会計年度末に比べて466百万円増加し、7,517百万円となりました。流動資産の主な増加の要因は、現預金の増加2,571百万円及び販売用不動産4,462百万円の増加によるものです。また、固定資産の主な増加の要因は、モデルルーム用地の購入に伴う土地の増加261百万円、建物及び構築物の増加116百万円であります。
当連結会計年度末の負債合計は、前連結会計年度末に比べて7,050百万円増加し、34,381百万円となりました。このうち流動負債は、前連結会計年度末に比べて8,073百万円増加し、27,578百万円となり、固定負債は、前連結会計年度末に比べて1,022百万円減少し、6,803百万円となりました。流動負債の主な増加の要因は、未払金の増加3,736百万円及び前受金の増加2,556百万円であります。また、固定負債の主な減少の要因は、返済による社債の減少550百万円及び用地仕入及びマンションの進捗に伴う長期借入金の減少516百万円であります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2025/05/23 9:00
定率法を採用しております。ただし、建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
耐用年数は次のとおりであります。