訂正有価証券報告書-第16期(平成25年3月1日-平成26年2月28日)
(表示方法の変更)
従来、「営業外収益」に計上しておりました「受取賃貸料」及びこれに係る賃貸原価を「営業外費用」に計上しておりましたが、当事業年度より、「売上高」及び「売上原価」の区分に計上する方法に変更いたしました。
この変更は、不動産賃貸事業を強化し当社の主要事業とすることに伴うものであり、当社の営業活動の成果をより適切に表示するために行うものであります。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の損益計算書の組替を行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「受取賃貸料」に表示していた51百万円は「賃貸事業売上高」に、「営業外費用」の「その他」に表示していた7百万円は「賃貸事業原価」に組替えております。
従来、「営業外収益」に計上しておりました「受取賃貸料」及びこれに係る賃貸原価を「営業外費用」に計上しておりましたが、当事業年度より、「売上高」及び「売上原価」の区分に計上する方法に変更いたしました。
この変更は、不動産賃貸事業を強化し当社の主要事業とすることに伴うものであり、当社の営業活動の成果をより適切に表示するために行うものであります。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の損益計算書の組替を行っております。この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「受取賃貸料」に表示していた51百万円は「賃貸事業売上高」に、「営業外費用」の「その他」に表示していた7百万円は「賃貸事業原価」に組替えております。