純資産
連結
- 2012年3月31日
- 433億9300万
- 2013年3月31日 -3.85%
- 417億2300万
- 2014年3月31日 +17.87%
- 491億7700万
個別
- 2012年3月31日
- 434億300万
- 2013年3月31日 -3.88%
- 417億2100万
- 2014年3月31日 +17.84%
- 491億6200万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券の評価基準及び評価方法2014/06/30 11:28
有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券については原則として連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)により行っております。なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。 - #2 業績等の概要
- 資産負債の状況につきまして、連結総資産は前連結会計年度比4,373億円増加し3兆2,859億円となりました。このうち貸出金につきましては、住宅ローン等への積極的な取組みにより同2,583億円増加し1兆3,879億円、有価証券は同902億円増加し1兆4,120億円、買入金銭債権は同519億円増加し1,782億円となっております。2014/06/30 11:28
一方、負債は、同4,298億円増加し3兆2,367億円となりました。このうち預金につきましては、普通預金や円定期預金等を中心に同3,856億円増加し3兆766億円となっております。連結純資産は、当期純利益71億円を計上したことや、その他有価証券評価差額金及び繰延ヘッジ損益の変動を要因として、同74億円増加し491億円となりました。
③ セグメントの状況 - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/06/30 11:28
・財務諸表等規則第68条の4に定める一株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める一株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条第3項により、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2.定期性預金とは定期預金であります。2014/06/30 11:28
(4)純資産の部
平成26年3月31日現在の純資産の部合計は、当期純利益の増加を主因として、前年比74億円増加の491億円となりました。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/06/30 11:28
(注)1.潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 1株当たり純資産額 27,669円38銭 32,612円72銭 1株当たり当期純利益金額 3,169円71銭 4,719円65銭
2.1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、次のとおりであります。