純資産
連結
- 2013年3月31日
- 417億2300万
- 2013年9月30日 +12.66%
- 470億700万
- 2014年3月31日 +4.62%
- 491億7700万
- 2014年9月30日 +28.67%
- 632億7400万
個別
- 2013年3月31日
- 417億2100万
- 2013年9月30日 +12.66%
- 470億100万
- 2014年3月31日 +4.6%
- 491億6200万
- 2014年9月30日 +28.66%
- 632億5200万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券の評価基準及び評価方法2014/12/19 10:45
有価証券の評価は、その他有価証券については原則として中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)により行っております。なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。 - #2 業績等の概要
- ② 資産負債の状況2014/12/19 10:45
資産負債の状況につきましては、連結総資産が前連結会計年度比6,412億円増加し3兆9,271億円となりました。このうち貸出金につきましては、住宅ローン等への積極的な取組みにより同1,617億円増加し1兆5,497億円、貸出金の待機資金を含むコールローンは同185億円減少し459億円、有価証券は同49億円減少し1兆4,070億円、買入金銭債権は同50億円減少し1,731億円となっております。一方、負債は、同6,271億円増加し3兆8,639億円となりました。このうち預金については、普通預金等を中心に同3,179億円増加し3兆3,945億円となっております。純資産は、中間純利益を50億円計上したことや、その他有価証券評価差額金および繰延ヘッジ損益の変動を要因として、同140億円増加し632億円となりました。
③ セグメントの状況 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2.定期性預金とは定期預金であります。2014/12/19 10:45
(4)純資産の部
平成26年9月30日現在の純資産の部合計は、その他有価証券評価差額金の増加を主因として、前連結会計年度末比140億円増加の632億円となりました。 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/12/19 10:45
1.1株当たり純資産額
2.1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎前連結会計年度(平成26年3月31日) 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) 1株当たり純資産額 32,612円72銭 41,960円98銭