- 7163
- 2025/09/24
- 時価
- 7351億円
- PER 予
- 21.62倍
- 2023年以降
- 7.49-27.55倍
(2023-2025年) - PBR
- 4.21倍
- 2023年以降
- 1.23-4.56倍
(2023-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 19.46%
- ROA 予
- 0.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他有価証券評価差額金
連結
- 2014年3月31日
- -10億2300万
- 2014年9月30日
- 123億
個別
- 2014年3月31日
- -10億2300万
- 2014年9月30日
- 123億
有報情報
- #1 その他有価証券評価差額金、中間連結財務諸表(連結)
- (その他有価証券評価差額金)2014/12/19 10:45
中間連結貸借対照表(連結貸借対照表)に計上されているその他有価証券評価差額金の内訳は、次のとおりであります。 - #2 有価証券関係、中間連結財務諸表(連結)
- 3.保有目的を変更した有価証券2014/12/19 10:45
当中間連結会計期間中に、運用方針の変更により満期保有目的の債券595,695百万円をその他有価証券に区分変更しております。この変更により、買入金銭債権は2百万円増加、有価証券は17,975百万円増加、繰延税金資産は6,407百万円減少、その他有価証券評価差額金は11,570百万円増加しております。
4.減損処理を行った有価証券 - #3 業績等の概要
- ② 資産負債の状況2014/12/19 10:45
資産負債の状況につきましては、連結総資産が前連結会計年度比6,412億円増加し3兆9,271億円となりました。このうち貸出金につきましては、住宅ローン等への積極的な取組みにより同1,617億円増加し1兆5,497億円、貸出金の待機資金を含むコールローンは同185億円減少し459億円、有価証券は同49億円減少し1兆4,070億円、買入金銭債権は同50億円減少し1,731億円となっております。一方、負債は、同6,271億円増加し3兆8,639億円となりました。このうち預金については、普通預金等を中心に同3,179億円増加し3兆3,945億円となっております。純資産は、中間純利益を50億円計上したことや、その他有価証券評価差額金および繰延ヘッジ損益の変動を要因として、同140億円増加し632億円となりました。
③ セグメントの状況 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4)純資産の部2014/12/19 10:45
平成26年9月30日現在の純資産の部合計は、その他有価証券評価差額金の増加を主因として、前連結会計年度末比140億円増加の632億円となりました。
3 連結自己資本比率(国内基準)前連結会計年度(平成26年3月31日) 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) 増減(百万円) (百万円)(A) (百万円)(B) (B)-(A) 利益剰余金 14,470 19,552 5,082 その他有価証券評価差額金 △1,023 12,300 13,323 繰延ヘッジ損益 △8,894 △13,204 △4,309