経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年3月31日
- -5億1200万
- 2017年3月31日 -92.19%
- -9億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- ② セグメント資産・セグメント負債及びその他の項目の調整額は、セグメント間取引消去等であります。2017/06/30 14:07
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成28年4月1日 至 平成29年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産・セグメント負債及びその他の項目の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2017/06/30 14:07 - #3 業績等の概要
- 当連結会計年度末日現在における口座数は282万件と、多くのお客さまにご愛顧いただいております。2017/06/30 14:07
当連結会計年度の損益の状況につきましては、経常利益が147億円(前年同期比25.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益が98億円(同17.3%増)となりました。これは、住宅ローン等を中心とした個人向けローンが引続き好調に推移したことや、市場性取引での収益等が寄与したものです。なお、1株当たり当期純利益は6,547円82銭となりました。
② 資産負債の状況 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の「資金運用収支」は、貸出金が順調に増加したことを主因として、前連結会計年度比4億円の増益となりました。「役務取引等収支」は、銀行代理店業務における手数料が増加したことを主因として、同41億円の増益となりました。「その他業務収支」は、国債等債券売却損が減少したこと等により、同9億円の増益となりました。以上の結果、「業務粗利益」は、同55億円増益の386億円となりました。一方、「営業経費」につきましては、人件費や広告宣伝費等の増加を主因として、同26億円の費用増加となりました。2017/06/30 14:07
(注)1.業務粗利益=(資金運用収益-(資金調達費用-金銭の信託運用見合費用))前連結会計年度(自 平成27年4月1日至 平成28年3月31日) 当連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 増減(百万円) (百万円)(A) (百万円)(B) (B)-(A) その他の損益 △430 △230 200 経常利益 11,698 14,700 3,002 特別損益 569 △107 △677
+(役務取引等収益-役務取引等費用)+(その他業務収益-その他業務費用)