純資産
連結
- 2016年3月31日
- 747億4000万
- 2016年9月30日 +5.58%
- 789億1300万
- 2017年3月31日 +5.23%
- 830億3700万
- 2017年9月30日 +5.49%
- 875億9300万
個別
- 2016年3月31日
- 746億6900万
- 2016年9月30日 +6.21%
- 793億800万
- 2017年3月31日 +4.53%
- 828億9700万
- 2017年9月30日 +5.48%
- 874億3800万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法(連結)
- 価証券の評価基準及び評価方法2017/12/20 9:20
有価証券の評価は、満期保有目的の債券については移動平均法による償却原価法(定額法)、その他有価証券については原則として中間連結決算日の市場価格等に基づく時価法(売却原価は主として移動平均法により算定)、ただし時価を把握することが極めて困難と認められるものについては、移動平均法による原価法により行っております。なお、その他有価証券の評価差額については、全部純資産直入法により処理しております。 - #2 業績等の概要
- 資産負債の状況につきまして、連結総資産は前連結会計年度比4,146億円増加し4兆8,508億円となりました。このうち貸出金につきましては、住宅ローン等への積極的な取組みにより同3,922億円増加し2兆7,414億円、有価証券は同840億円減少し6,761億円、買入金銭債権は同13億円減少し2,055億円となっております。2017/12/20 9:20
一方、負債は、同4,100億円増加し4兆7,632億円となりました。このうち預金につきましては、普通預金や円定期預金等を中心に同3,050億円増加し4兆3,112億円となっております。純資産は、親会社株主に帰属する中間純利益46億円を計上したことや、その他有価証券評価差額金および繰延ヘッジ損益の変動を要因として、同45億円増加し875億円となりました。
③ セグメントの状況 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2.定期性預金とは定期預金であります。2017/12/20 9:20
(4)純資産の部
平成29年9月30日現在の純資産の部合計は、親会社株主に帰属する中間純利益を46億円計上したことや、その他有価証券評価差額金及び繰延ヘッジ損益の変動を要因として、前連結会計年度末比45億円増加の875億円となりました。 - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2017/12/20 9:20
1.1株当たり純資産額
2.1株当たり中間純利益金額及び算定上の基礎前連結会計年度(平成29年3月31日) 当中間連結会計期間(平成29年9月30日) 1株当たり純資産額 55,066円79銭 58,088円08銭