経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- -5億2200万
- 2017年9月30日
- -4億5400万
有報情報
- #1 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産・セグメント負債及びその他の項目の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
4 セグメント利益は、中間連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2017/12/20 9:20 - #2 業績等の概要
- 当中間連結会計期間の末日現在における口座数は296万件と、多くのお客さまにご愛顧いただいております。2017/12/20 9:20
当中間連結会計期間の損益の状況につきましては、経常利益が70億円(前年同期比1.0%減)、親会社株主に帰属する中間純利益が46億円(同1.7%減)となりました。これは、住宅ローン等を中心とした個人向けローンが引続き好調に推移したことや、市場性取引での収益等が寄与したものです。なお、1株当たり中間純利益は3,105円89銭となりました。
② 資産負債の状況 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当中間連結会計期間では、「資金運用収支」が145億円、「役務取引等収支」が20億円、「その他業務収支」が23億円の計上となり、「業務粗利益」は189億円となりました。ここから「営業経費」116億円を控除し、「一般貸倒引当金繰入額」と「その他の損益」を加減した結果、「経常利益」は70億円となりました。また、当中間連結会計期間では法人税等23億円を計上しており、「親会社株主に帰属する中間純利益」は46億円となりました。2017/12/20 9:20
(注)1.業務粗利益=(資金運用収益-(資金調達費用-金銭の信託運用見合費用))前中間連結会計期間(自 平成28年4月1日至 平成28年9月30日) 当中間連結会計期間(自 平成29年4月1日至 平成29年9月30日) 増減(百万円) (百万円)(A) (百万円)(B) (B)-(A) その他の損益 △135 △104 30 経常利益 7,133 7,063 △70 特別損益 △98 △69 29
+(役務取引等収益-役務取引等費用)+(その他業務収益-その他業務費用)