- 7163
- 2025/09/24
- 時価
- 7351億円
- PER 予
- 21.62倍
- 2023年以降
- 7.49-27.55倍
(2023-2025年) - PBR
- 4.21倍
- 2023年以降
- 1.23-4.56倍
(2023-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 19.46%
- ROA 予
- 0.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
その他有価証券評価差額金
連結
- 2017年3月31日
- 40億7800万
- 2017年9月30日 -20.16%
- 32億5600万
個別
- 2017年3月31日
- 40億7800万
- 2017年9月30日 -20.16%
- 32億5600万
有報情報
- #1 その他有価証券評価差額金、中間連結財務諸表(連結)
- (その他有価証券評価差額金)2017/12/20 9:20
中間連結貸借対照表(連結貸借対照表)に計上されているその他有価証券評価差額金の内訳は、次のとおりであります。 - #2 業績等の概要
- 資産負債の状況につきまして、連結総資産は前連結会計年度比4,146億円増加し4兆8,508億円となりました。このうち貸出金につきましては、住宅ローン等への積極的な取組みにより同3,922億円増加し2兆7,414億円、有価証券は同840億円減少し6,761億円、買入金銭債権は同13億円減少し2,055億円となっております。2017/12/20 9:20
一方、負債は、同4,100億円増加し4兆7,632億円となりました。このうち預金につきましては、普通預金や円定期預金等を中心に同3,050億円増加し4兆3,112億円となっております。純資産は、親会社株主に帰属する中間純利益46億円を計上したことや、その他有価証券評価差額金および繰延ヘッジ損益の変動を要因として、同45億円増加し875億円となりました。
③ セグメントの状況 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (4)純資産の部2017/12/20 9:20
平成29年9月30日現在の純資産の部合計は、親会社株主に帰属する中間純利益を46億円計上したことや、その他有価証券評価差額金及び繰延ヘッジ損益の変動を要因として、前連結会計年度末比45億円増加の875億円となりました。
3 連結自己資本比率(国内基準)前連結会計年度(平成29年3月31日) 当中間連結会計期間(平成29年9月30日) 増減(百万円) (百万円)(A) (百万円)(B) (B)-(A) 利益剰余金 42,756 47,439 4,683 その他有価証券評価差額金 4,078 3,256 △821 繰延ヘッジ損益 △8,423 △7,729 693