- 7163
- 2025/09/24
- 時価
- 7351億円
- PER 予
- 21.62倍
- 2023年以降
- 7.49-27.55倍
(2023-2025年) - PBR
- 4.21倍
- 2023年以降
- 1.23-4.56倍
(2023-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 19.46%
- ROA 予
- 0.29%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 その他の経常収益の主要な内訳、銀行業(連結)
- ※1 その他の経常収益には、次のものを含んでおります。2018/06/29 10:08
- #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「銀行業」は主にインターネットをチャネルとした預金業務、貸出業務等を行っております。2018/06/29 10:08
2 報告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産・負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。 - #3 セグメント表の脚注(連結)
- 般企業の売上高に代えて、それぞれ経常収益を記載しております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれていない事業セグメントであり、クレジットカード事業を含んでおります。
3 調整額の主なものは次のとおりであります。
① セグメント利益又は損失の調整額は、貸倒引当金調整額△21百万円、投資損失引当金の戻入423百万円、子会社株式償却の調整額477百万円及び持分法投資損益△1百万円であります。
② セグメント資産・セグメント負債及びその他の項目の調整額は、セグメント間取引消去等であります。
4 セグメント利益は、連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。2018/06/29 10:08 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの経常収益、利益又は損失、資産・負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一であります。2018/06/29 10:08 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ③ セグメントの状況2018/06/29 10:08
当連結会計年度における報告セグメントごとの業績は、銀行業については、経常収益が606億円(前年同期比6.1%増)、セグメント利益は153億円(同5.1%増)となりました。クレジットカード等その他事業については、経常収益が10億円(同11.8%減)、セグメント損失は7億円(前年同期は9億円の損失)となりました。
④ キャッシュ・フローの状況 - #6 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2018/06/29 10:08
(注) 一般企業の売上高に代えて、経常収益を記載しております。貸出業務 有価証券投資業務 その他 合計 外部顧客に対する経常収益 40,250 6,978 13,928 61,158