新関西国際空港の無形固定資産の推移 - 全期間
連結
- 2013年3月31日
- 8億4000万
- 2014年3月31日 -15.83%
- 7億700万
- 2014年9月30日 +2.4%
- 7億2400万
- 2015年3月31日 -3.31%
- 7億
- 2015年9月30日 +8.43%
- 7億5900万
- 2016年3月31日 +12.78%
- 8億5600万
- 2016年9月30日 -73.01%
- 2億3100万
- 2017年3月31日 -19.05%
- 1億8700万
- 2017年9月30日 -13.37%
- 1億6200万
- 2018年3月31日 +21.6%
- 1億9700万
- 2018年9月30日 -13.71%
- 1億7000万
- 2019年3月31日 +21.76%
- 2億700万
- 2019年9月30日 -14.49%
- 1億7700万
- 2020年3月31日 -16.95%
- 1億4700万
- 2020年9月30日 -13.61%
- 1億2700万
- 2021年3月31日 -25.2%
- 9500万
- 2021年9月30日 -9.47%
- 8600万
- 2022年3月31日 -10.47%
- 7700万
- 2022年9月30日 -11.69%
- 6800万
- 2023年3月31日 -13.24%
- 5900万
- 2023年9月30日 +18.64%
- 7000万
- 2024年3月31日 +27.14%
- 8900万
- 2024年9月30日 -6.74%
- 8300万
- 2025年3月31日 +73.49%
- 1億4400万
- 2025年9月30日 +29.17%
- 1億8600万
- 2026年3月31日 -6.45%
- 1億7400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいています。
(3)重要な繰延資産の処理方法
社債発行費については支出時に全額費用処理しています。
(4)重要な引当金の計上基準
賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、賞与支給見込額の当連結会計年度負担額を計上しています。
(5)重要な収益の計上基準
実施契約に定められた運営権対価等に係る収益は、原則として期間に応じて計上しております。なお、実施契約の具体的な内容については、「第2 事業の状況 5 重要な契約等 Ⅱ.関西エアポートとの実施契約」をご参照ください。
(6)連結キャッシュ・フロー計算書における資金の範囲
手許現金、随時引き出し可能な預金及び容易に換金可能であり、かつ、価値の変動について僅少なリスクしか負わない取得日から3ヶ月以内に償還期限の到来する流動性の高い短期投資からなっています。
(7)その他連結財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の会計処理
控除対象外消費税及び地方消費税は、当連結会計年度の費用として処理しています。2026/06/24 14:27 - #2 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 無形固定資産
定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいています。
3.引当金の計上基準
賞与引当金
従業員に対して支給する賞与の支出に充てるため、賞与支給見込額の当事業年度負担額を計上しています。
4.重要な収益の計上基準
実施契約に定められた運営権対価等に係る収益は、原則として期間に応じて計上しております。なお、実施契約の具体的な内容については、「第2 事業の状況 5 重要な契約等 Ⅱ.関西エアポートとの実施契約」をご参照ください。
5.その他財務諸表作成のための基礎となる事項
(1)繰延資産の処理方法
社債発行費については、支出時に費用処理しています。
(2)消費税等の会計処理
控除対象外消費税及び地方消費税は、当事業年度の費用として処理しています。2026/06/24 14:27