流動資産
連結
- 2018年3月31日
- 161億2500万
- 2018年9月30日 -22.52%
- 124億9400万
個別
- 2018年3月31日
- 772億3800万
- 2018年9月30日 -17.05%
- 640億6800万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 延資産の処理方法
株式交付費及び社債発行費については支出時に費用処理しております。
(2)消費税等の会計処理
消費税等の会計処理は税抜方式によっており、また、控除対象外消費税及び地方消費税は、当中間会計期間の費用として処理しております。
なお、仮払消費税等と仮受消費税等は相殺のうえ、流動資産の「その他」に含めて表示しております。2018/12/27 9:18 - #2 その他連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- の他中間連結財務諸表作成のための重要な事項
消費税等の会計処理
消費税等の会計処理は税抜方式によっており、また、控除対象外消費税及び地方消費税は、当中間連結会計期間の費用として処理しております。
なお、仮払消費税等と仮受消費税等は相殺のうえ、流動資産の「その他」に含めて表示しております。2018/12/27 9:18 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (資産の部)2018/12/27 9:18
流動資産は12,494百万円で、前連結会計年度末より3,630百万円減少し、固定資産は1,867,626百万円で、前連結会計年度末より1,953百万円増加しております。固定資産の主な内訳は、土地が1,544,336百万円、建物及び構築物が313,167百万円であります。資産合計は1,880,120百万円で、前連結会計年度末より1,677百万円減少しております。
(負債の部) - #4 表示方法の変更、中間財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当中間会計期間の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2018/12/27 9:18
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」513百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」3,988百万円に含めて表示しております。 - #5 表示方法の変更、中間連結財務諸表(連結)
- 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 平成30年2月16日)を当中間連結会計期間の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。2018/12/27 9:18
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」607百万円のうち513百万円は、「投資その他の資産」の「繰延税金資産」3,988百万円に含めて表示し、93百万円は相殺の上、「固定資産」の「繰延税金負債」3,896百万円に含めて表示しております。