純資産
連結
- 2017年3月20日
- 45億4111万
- 2018年3月20日 +2.69%
- 46億6304万
- 2019年3月20日 -2.42%
- 45億5010万
個別
- 2017年3月20日
- 48億590万
- 2018年3月20日 +1.73%
- 48億8886万
- 2019年3月20日 -1%
- 48億3987万
有報情報
- #1 ストック・オプション等関係、連結財務諸表(連結)
- 2012年において付与されたストック・オプションの評価単価は、付与日において当社は未公開企業であったため、単位当たりの本源的価値を見積る方法により算定しております。2019/06/14 15:00
また、単位当たりの本源的価値を算定する基礎となる自社の1株当たり株式評価額は、純資産方式により算定しております。
3.ストック・オプションの権利確定数の見積方法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定負債は、前連結会計年度末と比較して3百万円減少の488百万円となりました。主な変動要因は、長期借入金の減少20百万円によるものであります。2019/06/14 15:00
純資産は、前連結会計年度末と比較して112百万円減少の4,550百万円となりました。主な変動要因は、配当金の支払による減少189百万円、譲渡制限付株式報酬費用としての自己株式の処分による増加51百万円によるものであります。
この結果、自己資本比率は前連結会計年度末の79.4%から77.5%となりました。1株当たり純資産額は、前連結会計年度末589.36円から571.94円となりました。 - #3 資産の評価基準及び評価方法
- (時価のあるもの)2019/06/14 15:00
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
(時価のないもの) - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。2019/06/14 15:00 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5)重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2019/06/14 15:00
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社の資産及び負債は、在外連結子会社の決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めて計上しております。
(6)のれんの償却方法及び償却期間 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (自 2018年3月21日2019/06/14 15:00
至 2019年3月20日) (注)1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。1株当たり純資産額 589.36円 1株当たり当期純利益金額 39.32円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 39.09円 1株当たり純資産額 571.94円 1株当たり当期純利益金額 3.16円 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額 3.14円