売上高
連結
- 2020年3月20日
- 46億7408万
- 2021年3月20日 +4.53%
- 48億8568万
個別
- 2020年3月20日
- 39億8732万
- 2021年3月20日 +4.27%
- 41億5743万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2021/06/17 15:01
(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当連結会計年度 売上高(千円) 1,085,870 2,195,553 3,752,749 4,885,682 税金等調整前四半期(当期)純利益又は税金等調整前四半期純損失(△)(千円) △6,619 △93,647 170,547 181,534 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2021/06/17 15:01
2.地域ごとの情報化粧品関連 コンピューターソフトウェア関連 合計 外部顧客への売上高 4,054,588 619,493 4,674,081
(1)売上高 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2021/06/17 15:01
外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がいないため記載はありません。 - #4 企業結合等関係、連結財務諸表(連結)
- (4)当連結会計年度の連結損益計算書に計上されている分離した事業に係る損益の概算額2021/06/17 15:01
売上高 777,750千円 営業損失 12,657 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (1)売上高2021/06/17 15:01
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社は、2018年4月20日に2023年3月期を最終年度とする中期経営計画を公表し、最終年度における数値目標の達成に向けて、各インフラ整備に注力し、堅実な経営基盤構築に取り組んでまいりました。2021/06/17 15:01
しかしながら、本計画策定時からの内外の事業環境の変化及び2021年3月期の当社の経営成績の進捗状況を勘案した結果、最終年度の数値目標である連結売上高100億円、営業利益20億円、売上高営業利益率20%超の達成が困難と判断し、現在の中期経営計画を取り下げることといたしました。
なお、新たな中期経営計画の策定につきましては、当社を取り巻く市場環境及び事業環境を総合的に勘案する必要があるため、時間を要する見込みではありますが、策定次第改めて公表いたします。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 研究開発活動におきましては2020年11月に国立研究開発法人理化学研究所との共同研究チームが、化粧品で利用されている特定の機能性ペプチドに毛髪成長促進効果を有することを学会にて発表いたしました。2021/06/17 15:01
売上高につきましては、スキンケア商品の需要の減少もありましたが新しいヘアケアブランドの投入効果もあり、当連結会計年度の売上高は4,885百万円(前期比4.5%増)となりました。詳細は区分別売上高の概要をご参照ください。なお、アジュバンサロン登録軒数につきましては、当連結会計年度末で8,396軒(前期末比601軒増)となりました。
利益面におきましては、新商品の投入効果による売上の増加及び人件費、旅費交通費等の減少、サロン様向けの全国イベント開催の延期による販促費の減少により、営業利益292百万円(前期は営業損失184百万円)、経常利益325百万円(前期は経常損失157百万円)となりました。特別損失として投資有価証券評価損100百万円を計上しましたが、親会社株主に帰属する当期純利益は142百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純損失227百万円)となりました。 - #8 製品及びサービスごとの情報(連結)
- 2021/06/17 15:01
化粧品関連 コンピューターソフトウェア関連 合計 外部顧客への売上高 4,225,504 660,177 4,885,682 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2021/06/17 15:01
前事業年度(自 2019年3月21日至 2020年3月20日) 当事業年度(自 2020年3月21日至 2021年3月20日) 営業取引による取引高 売上高 64,247千円 50,495千円 仕入高 1,946,139千円 11,185千円