営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2013年3月31日
- -3億5809万
- 2014年3月31日 -43.1%
- -5億1242万
有報情報
- #1 業績等の概要
- さらに、平成26年2月に中国を代表する製薬企業であるGlobal Pharm Holdings Group Inc.と業務提携について基本合意し、ヘルスケア関連事業の立ち上げに着手しております。当社は、ヘルスケア関連事業を短期収益化事業と位置付け、医薬品開発企業の弱みである短期の業績改善への取組みをより積極的に進めてまいります。2014/06/30 11:42
これらの結果、売上高は301,348千円(前年同期比397.8%増)、営業損失は512,429千円(前年同期は358,097千円の営業損失)、経常損失は516,780千円(前年同期は373,657千円の経常損失)、当期純損失は519,301千円(前年同期は377,047千円の当期純損失)となりました。
(2) キャッシュ・フローの状況 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (3) 経営成績に関する分析2014/06/30 11:42
当事業年度における売上高は301,348千円(前年同期比397.8%増)、営業損失は512,429千円(前年同期は358,097千円の営業損失)、経常損失は516,780千円(前年同期は373,657千円の経常損失)、当期純損失は519,301千円(前年同期は377,047千円の当期純損失)となりました。
営業損益については、バイオ後続品事業の売上増加により増収となったものの、販売費及び一般管理費が大幅に増加したことから、減益となりました。販売費及び一般管理費の増加については、バイオ後続品のパイプライン拡充による研究開発費の増加が主な要因であります。