有価証券報告書-第11期(平成27年10月1日-平成28年9月30日)
- 【提出】
- 2016/12/26 11:33
- 【資料】
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- 【項目】
- 99項目
(1)重要な資産の評価基準及び評価方法
① 有価証券
その他有価証券
時価のあるもの
決算期末日の市場価格等に基づく時価法によっております。
(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定しております。)
② たな卸資産
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)によっております。