営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2023年6月30日
- -384万
- 2024年6月30日
- 4892万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△50,759千円には、全社費用△44,483千円の他、セグメント間の取引消去等が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/08/09 13:00
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入であります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.その他の収益は、「リース取引に関する会計基準(企業会計基準第13号)に基づく賃貸料収入であります。2024/08/09 13:00 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような環境の中、当社グループは、主力の建売住宅販売については22戸(前年同期22戸)と低調に推移したものの、高性能な新商品を開発し、付加価値の高い住宅の提供を開始いたしました。投資用不動産販売については、昨年から積極展開を始めた木造賃貸住宅アテレーゼシリーズ2棟を販売し、用地仕入・開発に継続して注力しております。また、子会社(株式会社もりぞう)の経営再建については、当中間連結会計期間もグループ間シナジーを活かし黒字を維持いたしました。2024/08/09 13:00
この結果、売上高は1,859,194千円(前年同期比25.1%減)、営業利益は48,923千円(前年同期は3,846千円の営業損失)、経常利益は48,762千円(前年同期は2,400千円の経常損失)、親会社株主に帰属する中間純利益は31,780千円(前年同期は25,887千円の親会社株主に帰属する中間純損失)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。