半期報告書-第20期(2025/01/01-2025/06/30)
企業結合等関係
(企業結合等関係)
取得による企業結合
(1) 株式取得の相手先の概要
①被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業 株式会社三愛ホーム
事業の内容 土地・建売住宅の分譲、注文住宅の建築請負、不動産賃貸および仲介等
②企業結合を行った主な理由
株式会社三愛ホーム(以下、三愛ホーム社という。)は、埼玉県川越市を拠点として、東京都内及び埼玉県内における不動産売買や宅地造成の豊富な実績とノウハウを有する企業です。当社グループは、三愛ホーム社の強みを活かして関東圏における不動産事業を拡大し、より多様な顧客ニーズに応える住まいづくりを推進することが、関東エリアでの事業基盤をさらに強固なものとするための重要な一歩と位置付けています。
今後、関東エリアにおける不動産事業展開の加速と、株式会社もりぞうとのシナジー効果を最大限に発揮することで、お客様の多様なニーズに応えるとともに、当社グループの企業価値向上に努めてまいります。
③企業結合日 2025年1月6日(みなし取得日 2025年1月1日)
④企業結合の法的形式 現金を対価とした株式取得
⑤結合後企業の名称 変更はありません。
⑥取得した議決権比率 100.0%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したためであります。
(2) 中間連結会計期間に係る中間連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2025年1月1日から2025年4月30日までの業績が含まれております。
(3) 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
(4) 主要な取得関連費用の内容および金額
アドバイザリー費用等 31,000千円
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
109,270千円
②発生原因
取得原価が企業結合時における時価純資産を上回ったため、その差額をのれんとして認識したものです。
③償却方法及び償却期間
3年間にわたる均等償却
(6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
取得による企業結合
(1) 株式取得の相手先の概要
①被取得企業の名称及び事業の内容
被取得企業 株式会社三愛ホーム
事業の内容 土地・建売住宅の分譲、注文住宅の建築請負、不動産賃貸および仲介等
②企業結合を行った主な理由
株式会社三愛ホーム(以下、三愛ホーム社という。)は、埼玉県川越市を拠点として、東京都内及び埼玉県内における不動産売買や宅地造成の豊富な実績とノウハウを有する企業です。当社グループは、三愛ホーム社の強みを活かして関東圏における不動産事業を拡大し、より多様な顧客ニーズに応える住まいづくりを推進することが、関東エリアでの事業基盤をさらに強固なものとするための重要な一歩と位置付けています。
今後、関東エリアにおける不動産事業展開の加速と、株式会社もりぞうとのシナジー効果を最大限に発揮することで、お客様の多様なニーズに応えるとともに、当社グループの企業価値向上に努めてまいります。
③企業結合日 2025年1月6日(みなし取得日 2025年1月1日)
④企業結合の法的形式 現金を対価とした株式取得
⑤結合後企業の名称 変更はありません。
⑥取得した議決権比率 100.0%
⑦取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得したためであります。
(2) 中間連結会計期間に係る中間連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
2025年1月1日から2025年4月30日までの業績が含まれております。
(3) 被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
| 取得の対価 | 現金 | 455,000千円 |
| 取得原価 | 455,000千円 |
(4) 主要な取得関連費用の内容および金額
アドバイザリー費用等 31,000千円
(5) 発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
①発生したのれんの金額
109,270千円
②発生原因
取得原価が企業結合時における時価純資産を上回ったため、その差額をのれんとして認識したものです。
③償却方法及び償却期間
3年間にわたる均等償却
(6) 企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
| 流動資産 | 1,143,967千円 |
| 固定資産 | 59,357千円 |
| 資産合計 | 1,203,325千円 |
| 流動負債 | 622,001千円 |
| 固定負債 | 235,594千円 |
| 負債合計 | 857,595千円 |