純資産
連結
- 2021年3月31日
- 49億7496万
- 2022年3月31日 +6.71%
- 53億894万
- 2023年3月31日 +23.65%
- 65億6437万
個別
- 2021年3月31日
- 47億9787万
- 2022年3月31日 +1.18%
- 48億5452万
- 2023年3月31日 +17.97%
- 57億2673万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
a.その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法によっております。
② 棚卸資産
a.商品及び仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下による簿価切下げの方法により算定)によっております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2023/06/26 15:05 - #2 役員報酬(連結)
- (※)連結ROEは、以下の式により算定されます。2023/06/26 15:05
ⅲ 指標C連結ROE = 親会社株主に帰属する当期純利益 × 100 (期首自己資本+期末自己資本)÷2 ※自己資本=純資産合計-株式引受権-新株予約権-非支配株主持分
指標Cは、評価期間に含まれる各事業年度(2023年3月期、2024年3月期及び2025年3月期)に係る当社の有価証券報告書で開示される確定した連結損益計算書に記載の親会社の株主に帰属する当期純利益の合計額(以下単に、「親会社の株主に帰属する当期純利益」といいます。)とします。指標Cの支給率は、親会社の株主に帰属する当期純利益に応じて、次のとおりとします。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、負債合計は前連結会計年度と比べ1,808,456千円増加し3,303,003千円となりました。2023/06/26 15:05
(純資産)
純資産の残高は、前連結会計年度末に比べ1,255,424千円増加し、6,564,373千円となりました。これは主に有価証券評価差額金が756,501千円、利益剰余金が610,611千円、為替換算調整勘定が100,565千円増加し、自己株式が250,781千円増加(純資産としては減少)したこと等によるものであります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (6) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2023/06/26 15:05
外貨建金銭債権債務は、連結会計年度末日の直物等為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外連結子会社等の資産及び負債は、決算日の直物等為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めて計上しております。
(7) のれんの償却方法及び償却期間 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2023/06/26 15:05
時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2023/06/26 15:05
項目 前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 純資産の部の合計額(千円) 5,308,949 6,564,373 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 38,928 79,354 (うち新株引受権(千円)) ― (21,585)