- 3179
- 2026/10/16
- 時価
- 243億円
- PER 予
- 13.09倍
- 2013年以降
- 6.08-46.41倍
(2013-2026年) - PBR
- 2.62倍
- 2013年以降
- 1.36-10.33倍
(2013-2026年) - 配当 予
- 3.5%
- ROE 予
- 19.99%
- ROA 予
- 9.64%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
シュッピン(3179)の売上高 - 筆記具事業の推移 - 第二四半期
個別
- 2019年9月30日
- 2億5067万
- 2020年9月30日 -15.74%
- 2億1122万
- 2021年9月30日 -13%
- 1億8377万
- 2022年9月30日 +16.49%
- 2億1407万
- 2023年9月30日 -2.91%
- 2億785万
- 2024年9月30日 +13.92%
- 2億3678万
- 2025年9月30日 -3.17%
- 2億2927万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- 前第2四半期累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/09 11:37
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような経営環境のもと、当社は「お客様に『価値ある新品と中古品』を安心、安全に取引できるマーケットを創造すること」を方針として、インターネット経由ですべての情報とサービスをお客様に提供してまいりました。中長期目標の実現に向けたビジョンとして「4つのシンカ」と「バリューチェーン・シナリオプランニング」を前事業年度より引き続いて掲げ、従業員エンゲージメント強化を進めることで、「ムダ・ムリ」をなくしたスリムな経営と、社員の成長とともに会社の成長を目指しております。2023/11/09 11:37
当第2四半期累計期間におきましては、主軸のカメラ事業が新製品の販売やAIの活用による購買動機の創造で堅調に推移したことと、時計事業の販売が6月以降回復したことで、売上高は23,381,822千円(前年同四半期比6.8%増)となりました。
利益面では、主軸のカメラ事業では「AIMD」の改良を行い、売上高が伸びる中でも売上総利益率を維持しております。時計事業では、売上高の回復と、利益を確保した価格水準での販売を両立することができております。これらによって、当第2四半期累計期間の売上総利益率は18.8%となりました。